Mid-Night  Talking ’04
キャピ子もうちょこっとだけ


キャピ子もうちょこっとだけ 夏休みスペシャル2004:12時間トークライブA

浅田キャピ子:さて!
Harue:残り4時間になりましたが。
浅田キャピ子:こうして考えると12時間って短いよね(笑)
Harue:まあ、なんかおかしな事言うてるけど、新しいキーワード行ってみましょうか。
浅田キャピ子:bechi373さん、よろしくお願いします。
bechi373:ええっと、じゃあ「矢部のお姉さん(徳子)はどこ行った?」あたりで。
bechi373:とりあえず言いたいこととしては、「学生を保険に入れようとするな」と「社会人が学生にたかるなよ」ということを。
Harue:これまただいぶ古い話ですよね。パワプロ6の話ですもんね。
浅田キャピ子:大学生で保険入るのはそんなにおかしな事でもないんですけどね。路上ですからね。
bechi373:主人公がけがしまくるのを知ってたのかもしれないけど。
Harue:でも、この人も弟の矢部とあんまり接点なかったですねぇ。
bechi373:電話して普通気づくはずだし、やっぱりあの姉弟は結構距離がありそうな。
浅田キャピ子:結局姿を見せたのはパワプロ6だけでしたからね。あの時だけは無理やり引っ張り出されたんでしょうか(笑)
bechi373:高校生だと問題になりそうだけど、大学生ならいけるだろうって。主人公一人暮らしだし。
bechi373:保険の勧誘の話ね。
Harue:弟のあまりのネジの飛び様にあきれたというのが一番考えられそうですが、これだとあんまり面白くないですもんね。
bechi373:色々あって実家を出て、矢部君と主人公と接点が無くなったのかも。
浅田キャピ子:単純に結婚したって考えるのも普通すぎるし・・・(^^;
阪神最高:弟があれだから早く落ち着いて欲しいと、両親に見合いでも勧められたとか。
bechi373:あの仕事気に入ってなさそうだから渡りに船とばかりにすんなりといったり。
Harue:あの後の作品(パワプロ7〜)で、スポーツ番組のおねーさんが台頭してきたから、「太刀打ちできない」とか思ったんでしょうかね。
浅田キャピ子:タイプ的には似てるけど、徳子さんはどっちかというと地味な感じですね。私が言うのもなんだけど。
阪神最高:引き際を感じたんですね。
bechi373:洋服とか微妙におばさん入ってる感じだし、生活に疲れきってるし。
浅田キャピ子:生活に疲れ切ってる・・・。まさか(^^;
bechi373:会社ではノルマノルマで、家に帰ればアレな弟の毎日じゃあ、そりゃあもう。
Harue:それでショックを受けて、ガンダーロボ。さっきの話で言う麻薬に走って・・・。
阪神最高:主人公への強引な勧誘を見ると、結構切羽詰っていた感じがしますからね。
Harue:もうパワプロに出てた時がピークやったんかもしれませんね。
浅田キャピ子:なんか怖い話になってきたなぁ(^^;
bechi373:そういう精神状態でやけくそぎみに歌手で芸能界に入るけど、年齢的なもので。
阪神最高:全く売れずに事務所を首になり、家に帰って鏡を見つめて思う。「そろそろかなあ…」と。
Harue:弟の矢部の知名度とかキャラ自体がアレですからね。芸能界入っても成功する訳ないか。
bechi373:独身代キャラにしても保険の勧誘員関連のブラックなトークをするにしてもいまいちキャラがかぶり気味な。
浅田キャピ子:もう、完全に答えが出ちゃったかもしれませんね(^^; お姉さんはもう・・・。
Harue:じゃあ、次のキーワード行きましょうか。
浅田キャピ子:今回は早い者勝ちということで。
bechi373:「守が寝る前に必ずやってそうなこと」がなんとなく気になるんですけど。
Harue:いや、こういうのなんとなく面白いかなぁと思いまして。
浅田キャピ子:意外とキャラに合わないことやってそうな気がする(^^;
bechi373:確かに守は寝る前にかかさずなんかやってそうな雰囲気がありますね。
bechi373:寝床に入ってから、「あ、あれやってない」ってわざわざ起き出してまで始める。
阪神最高:長年の習慣なんでしょうね
bechi373:鏡に向かって何かつぶやいたりとか。「よし」とか「いけるいける」みたいな。よくわからないけど。
Harue:端から見ると「うわ、細かっ!!」って思うような事が、なんかいいですよね。
浅田キャピ子:ボールの縫い目がちゃんと108つあるかどうか数える。
阪神最高:でもあまりやっている所を人には見られたくないというか。
bechi373:進の身長をそれとなくチェックしたり。
阪神最高:「山本昌」とか言って物真似をしたりとか。
Harue:手の爪の長さが均等かどうか確認する。
浅田キャピ子:寝てる進くんのおさげが伸びすぎていないかどうか確認するとか(^^;
bechi373:進が寝るまでそわそわしながら素振りをしたり。
阪神最高:靴べらを丁寧に磨いておいたり。
bechi373:の表示を見ないと気がすまないとか。いや、自分が一時期そうだったんですが。
Harue:自分のベッドのまわりに置いてあるぬいぐるみの目線を自分の寝てる位置にきっちり合わせてるとか。
浅田キャピ子:勝手にぬいぐるみ置いてるって決めちゃってるじゃん(笑)
阪神最高:家族写真も起きた時に視線に入るような位置に置くと。
Harue:なんか分かりますねぇ。時計が「::」ってなってるの見たら、「あぁ〜。今日は見れたな。」ってなんか思いますね。別に楽しくもなんともないけど、なんか埋まる感じはします。
阪神最高::とかだったら逆に嫌な気持ちになりますね。見なかったことにしたいです。
浅田キャピ子:起きた時に一個でも視線がズレてたらなんか腹立つんですかね。
bechi373:夜中にトイレに起きてだとなんとなく不吉な予感が。
Harue:それも、完全に逆方向とかじゃなくて、微妙にズレてて、ちょっとこっちが体を動かしたら合うねんけど、そんな事したら反則やしなぁ〜。とか。
阪神最高:「う、動いた」と微妙に怖くなったりするかも。
bechi373:で、目が覚めてるのに起き出さない守を見て進が「ああ、あれか」っていうのが猪狩家の朝の光景。
浅田キャピ子:でもまあ、ああいう完璧主義者はほんのちょっとでもリズムと違う事が起きるとすぐにおかしくなっちゃいますしね。意外と普通に細かい事を気にしてるのかも(笑)
bechi373:進がひとりでに髪型を変えるとなぜか不機嫌になったりしそう。
Harue:朝ごはんとかでも、みそ汁のお湯の量が多かったりとか。
阪神最高:夕食のメニューが変わったら怒って部屋から出てこなくなるとか。
bechi373:寝る前には明日のスケジュールを書いてたりして。「朝、味噌汁、口で飲み干す」とか。
浅田キャピ子:それ面白い!(笑) 5口で飲み干すって(^^;
阪神最高:一日の予定表に細かく書き込まれいるんでしょうね。風呂もトイレも全部制限があって。
Harue:それを、寝る前につらつら書いてるんですな。
bechi373:たぶん今日の反省もしながら。
阪神最高:「今日はご飯をあまり噛まなかったな」とか呟いていそう。
浅田キャピ子:そりゃ進はあれだけやわらかい性格になるよね(^^; 反面教師以前の問題だし。
bechi373:いかに守の機嫌が悪くならないかということから他人を思いやる気持ちを人一倍学習してきたんですよ。
Harue:どっちに似たんでしょうかね。守は。
浅田キャピ子:そもそも両親のキャラがあんまりわかんないから(^^;
阪神最高:完璧主義の所とかは父親っぽいですけど。
阪神最高:男は母親に似るっていいますからね。どうなんでしょう。
Harue:あの時折見せるおかしな部分が母親似ってことになるんでしょうかねぇ。
浅田キャピ子:でも、あのお母さんに守が対話してる絵がもう、私の中ではすごい違和感あるんだけどな(^^;
阪神最高:母親がちょっと天然っぽいから、それが遺伝したんでしょうか
Harue:心の底では思いつく天然めいた考えを、普段は父親の遺伝による完璧主義で抑えてるとか。
bechi373:あんまり他人に相談とかしそうにないから、たまに大丈夫なつもりで素で変な行動を。
阪神最高:そして進がそれをフォローすると。
浅田キャピ子:守は1人では生きていけないんですね。何するか分かんないから(^^;
bechi373:たぶん一人では公共交通機関は利用できないし、外食もできなさそう。
Harue:世間的に言われてる2人の関係は、やっぱり事情があったんですね。
浅田キャピ子:それでは、次のキーワードに参りましょうか。
浅田キャピ子:時間的にもこれが最後のお題になるかもしれませんが。
Harue:じゃあ「主人公が常にユニフォームを着ている理由」。王道ですけどコレ行きましょう。
bechi373:あの格好で毎日を過ごしていれば、すぐにその街の名物呼ばわりされるような気がする。
浅田キャピ子:あおいとかはちゃんと私服持ってますしねぇ。
阪神最高:指差されそうですよ、あんな格好で毎日歩いてたら。
bechi373:あの世界では野球関係者だとかなり得をするのかもしれない。なぜかモテるとか。
阪神最高:そういう風潮があるから野球部で決められているとか。「常にユニフォームでいろ」と。
Harue:スタート時の主人公や矢部は無名だからユニフォームのままでいてもいいかもしれませんが、スター選手もそうですもんね。
浅田キャピ子:ユニフォームを着てない=何も服を着てないって思われちゃうんでしょうかね。普通の服を着てても、周囲には何も着てないのと同じに思われてしまう。
阪神最高:ユニフォーム着てない=裸ってことは、着てないと捕まったりするのかな。
bechi373:ユニフォームを着ていないと職務質問で「野球選手です」っていっても信じてくれないとか。
阪神最高:ユニフォームが身分証明というわけですね。
Harue:分かりやすすぎ(笑)
bechi373:私服のときに職務質問されたら、運良く二人でボールとグローブがあればキャッチボールでもするんだろうけど、運悪く一人だったら盗塁するところとかしてみせてますます怪しがられる。
阪神最高:ユニフォームがないと医療費が高くついたり、免許見せても無免許扱い。
阪神最高:それはもう即連行ですね(笑)
浅田キャピ子:職務質問受けるという事は、それなりに悪いことやってるんでしょうかね(^^;
浅田キャピ子:でも一応ユニフォーム着てるから、まあ今日のところは見逃してあげるけど。みたいな。
bechi373:そういえばたしか守はいっつもバット持ち歩いてたような気がするけど、野球のユニフォーム着てなかったら確実に呼び止められる。
阪神最高:裁判でも、ユニフォーム着てなかったら刑期が長くなるとか。
Harue:どういう犯罪犯してるんでしょうね。あいつらは。
阪神最高:野球やる事自体が犯罪という世界なのかも。私服で野球してたら捕まる。
浅田キャピ子:もう間違いなくなんかヤバイ事に手を染めてる立場になってますよね(^^;

メタルホークさんです。ようこそお越しくださいました。

bechi373:だからドラフ島とかプロペラ団とかきな臭い連中が出てくるのかも。
Harue:犯罪である野球に盛り上がってる、あの観客はいったいなんなんでしょうね(笑)
メタルホーク:復活です。観客は見るだけなので罪に当たらないのでは?
bechi373:ありがちな設定としては観客はどこかの金持ちとか。
阪神最高:コロシアムでも見てる気分なんでしょう。でも裏では賭博とかがあったりなかったりして。
浅田キャピ子:怖いなぁ(^^;
bechi373:コロシアムの競技者が称えられるみたいに、ユニフォームの着用は一種のステータスなのかも。
Harue:そこまでダークなイメージがあったら、街中でユニフォーム着て歩いてても普通に思ってくれるのかもしれませんね。
阪神最高:ユニフォームを着れるのは、いわば選ばれた人間だから尊敬さえされそうですね。
bechi373:お年寄りの方はおもむろに拝んだりしちゃう。
メタルホーク:子供なんか尊敬のまなざしで見てくれるんでしょうね・・・
浅田キャピ子:また別の意味での尊敬かもしれませんけどね。
阪神最高:息子が野球をできるようになったら親戚呼んでお祝いですね。
Harue:競馬で言えば馬主みたいなもんですもんね。親は。
メタルホーク:馬主って・・・
bechi373:大怪我してユニフォームを脱がざるを得ない状況になると恐ろしい結末が。
メタルホーク:その瞬間、死刑ですね。切腹とか(笑)
浅田キャピ子:もう野球できなくなったら用済み。ゲームオーバーになるのも分かりますね。
bechi373:矢部君の姉ちゃんがおいでおいでしてたり。
Harue:もしかしたら、矢部の姉さんはゲームオーバーになった選手たちを取り仕切る仕事かなんかしてるかもしれませんね。
浅田キャピ子:パワプロ6より後の作品でゲームオーバーになった選手を・・・。
阪神最高:まさに死神ですね。ゲームオーバーになったら姉さんがやってきて…。
メタルホーク:ゲームオーバーになった選手をしあわせ島みたいなところに送り込んだりして・・・
bechi373:あと、声にならない声を出しながら名前を奪われて黒い布をかぶされて変な仕事をやらされたりする。
Harue:一応表に出してもらえた徳子姉さんもいるんですね。
浅田キャピ子:なんか、徳子姉さんの立場が今回のライブで決まっちゃったなぁ(^^;
メタルホーク:キャラのイメージがどんどん崩れていきますね(笑)
bechi373:6より後では表立っては出てないけど、蔭で見守ってるんですね。嫌な形で。
メタルホーク:そんな裏方やってる徳子さんが気の毒というかなんというか・・・
Harue:そりゃ矢部もどんどんおかしなキャラになりますわな。
メタルホーク:あのお姉さん弟のことぶっちゃけどう思っているんでしょうかねぇ・・・
阪神最高:保険ではなくて、違う世界へ誘ってるわけですからね。
bechi373:「野球をやってなければ真っ先にどうにかするところだ」とか。
浅田キャピ子:野球やってるからこそ見逃してくれるところがあるんですね。
bechi373:往来で唐突に走り出したり叫び出しても「なんだ野球やってる人か、ならOK」で済まされてしまうみたいな。
Harue:さて、トークライブの方も残り5分くらいになりましたかね。
メタルホーク:ありゃりゃ、時間がたつのが早いですねぇ・・・
浅田キャピ子:あとまだ私たち2人のエンディングトークが30分あるんですけどね。
bechi373:今までの考えが覆されるようなトークの数々が。
Harue:前回は突発的にCM入れてましたけど、今回はきっちりプログラム組んであったのでやりやすかったんですけど、みなさんいかがですかね。
メタルホーク:トーク楽しませていただきましたまさに『我が生涯に一片の悔いなし!!!』です。
浅田キャピ子:やっぱりこういうのは2年に1回とか、たまにやるのがいいですね。
メタルホーク:意味がちょっと(?)違いますかね。ではこれで・・・
bechi373:なかなかこういうのをほかの人と話す機会ってないのでかなりおもしろかったです。

メタルホークさんでした。ありがとうございました。

bechi373:じゃあこのへんでまたご縁があれば。
Harue:まあ、キャピ子が続く限り夏休みスペシャルもある訳ですけど。トークライブはそうそうできませんね(^^;

bechi373さんでした。ありがとうございました。

阪神最高:とても楽しかったです。次の機会があればまた参加したいですね。
阪神最高:ではまた合える日まで

阪神最高さんでした。ありがとうございました。

浅田キャピ子:こういう濃いトークができるのも、やっぱり2年分の「溜め」があるおかげじゃないかなぁって思いますね。
Harue:参加者の
浅田キャピ子:参加者の皆様どうもありがとうございました。お疲れ様でした!
Harue:うわぁ・・・。セリフかぶったやん(^^;
浅田キャピ子:ごめん
Harue:いやぁ・・・。どうでしたか。楽しかったですか。
浅田キャピ子:うん。そりゃもう。
Harue:・・・ ・・・ ・・・。
浅田キャピ子:なに(^^; 黙んないでよ。
Harue:いや。今の言い方はなんか。「やっつけ」やったんやなぁ。と思って。
浅田キャピ子:・・・あのねぇ(^^; またそういう事言うでしょキミは(笑)
Harue:まあまあ。ええやんか。もうええねんって。こういうので。うるさい。
浅田キャピ子:「うるさい」って言われてもなぁ(^^; 疲れてる?正直な話。
Harue:疲れてるっ。これ12時間トークライブって話になってるけど、実際には俺24時間起きてるからね。
浅田キャピ子:あ、仕事で?
Harue:せやで? 昨日の朝8時に起きて、仕事行って、帰ってきて、投票行って、ライブ始まる直前に訪問販売のセールス来て、ほんでこの時間ライブや。
浅田キャピ子:あぁ、オープニングで怒ってた訪問販売の話って、もうほとんどリアルタイムの出来事だったんだね(笑)
Harue:もう・・・。今からライブ始まるって言うのに、「どこ出身?」とかどうでもええ話をゴチョゴチョゴチョゴチョ・・・。ホンマに死んだらええって思ったな。
浅田キャピ子:いや、別に死ななくてもいいよ?(笑)
Harue:誰に言うてんの。その訪問販売の奴がこのライブ見てるとか思って?
浅田キャピ子:そう。
Harue:ほーっ
浅田キャピ子:・・・また何か言うつもり?(^^; もういいよ?(笑)
Harue:あ、いい? もう。敢えてもう一回言うてもおもろいかなって思っててんけど。おもんない?
浅田キャピ子:うん。これっぽっちもね。
Harue:まぁ・・・。このラジオ番組もね。
浅田キャピ子:ん?
Harue:今回でね。これ・・・。ね?
浅田キャピ子:最終回?
Harue:いや、知らんけど。
浅田キャピ子:でも、もう3年ちょっともやってきたしね。そろそろいつ終わってもおかしくない時期だよね。
Harue:今の時期が一番中途半端やねんよな。そんなに老舗番組でもないし、あんまり新しい番組でもないし。一番やりにくいわ。
浅田キャピ子:でも、だからって何か新しい要素入れるのもなんかイヤだよねぇ。なんか必死みたいで。
Harue:せやなぁ。必死になってええのはオバハンにキレてる時だけやわ。
浅田キャピ子:・・・もう(^^; もう怒る部分なんてないでしょ? さんざん怒ってきたくせに。
Harue:いや、そう思うやろ? その合間をくぐりぬけて、あいつらは俺らをムカつかせるネタをやってくれよるからね。エライと思うわ。ホンマ。
浅田キャピ子:それ・・・。どっちの立場で言ってるの? まあ、だいたい分かるけど。
Harue:そんなもん・・・。死んだらええほうに決まっとるやんか。
浅田キャピ子:あーそうですか(^^;
Harue:そういうたら、お前こないだ誕生日やってんなぁ。忘れとったわ。
浅田キャピ子:うん。まあ、一応。19歳になった。
Harue:か・・・。また中途半端やな。タバコとか酒とかも「まあ・・・、もうええやんか!」って言われそうで言われへん歳やし。
浅田キャピ子:いや、言われちゃダメじゃん(笑)
Harue:なんかあげよか? 今年も。
浅田キャピ子:いや、もういい(^^; 毎年ヘンなのばっかりくれるから。それも、思いっきり笑うテンションにもなれないような。
Harue:ちょいヘコんでたんや。今まで。
浅田キャピ子:まあね。
Harue:さ、というわけで。夏休みスペシャルでしたが。
浅田キャピ子:今回放送した内容は、次週の「キャピ子もうちょこっとだけ」でお送りしますので、そちらもお楽しみに。
Harue:はいっ。ありがとうございました。
浅田キャピ子:さよならっ。おやすみなさーい。
Harue:朝やけどな。
THE  END

−キャピ子もうちょこっとだけ 夏休みスペシャル2004「12時間トークライブ」−

総放送時間:12時間03分
発言総数:448
ゲスト人数:4人
CM回数:3回(1時間30分)
総閲覧人数:175人

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