Mid-Night  Talking ’02
キャピ子もうちょこっとだけ
ゲスト/ T → TSK / 弟 → 弟 / 杏 → 杏奈 / み → みずき / B → BusQuiz / バ → バッチョモンキー / ト → トラッキー

キャピ子もうちょこっとだけ夏休みスペシャル 24時間トークライブ−C(17:00 → 22:00)

H「まあ、これって通称「24時間ライブ」って言うてますけど、CMとか結構入れてるから厳密に言うと24時間じゃない訳で。」
浅「でも、17、8時間は喋ってるんじゃない?  途中みずきさんとか杏奈さんとか来た時なんて、長い間喋ってたよ。」
H「まあ、そうか。しかも喋ってる話題に、ちゃんとしたテーマを持ってやっとるしね。」
H「そこらへんのチャットとか掲示板とかよりは、まだ見る価値はあるかもしれんな。」
H「「参加する権利が無くて、ただ閲覧するだけ」っていうチャットは珍しいしね。」
浅「そうそう。四方がガラス張りの部屋で20時間くらい喋ってるようなもんだからね。」
H「まあ、ここは所詮地下街やねんけどな。」
浅「まあね(笑)  今から見た人はなんのこっちゃ分かんないだろうけど。」
H「じゃあ、キーワード行きますか。」
H「「日記の発信する場所」。」
浅「うん。」
浅「そういえば、書いてるよね。」
H「書いとるけども・・・なぁ。どうやねんこれも。」
浅「ん?」
H「誰に対して書いてるのか?って問われると、ちょっと答えに躊躇する所があるのよね。」
浅「それは、見てる人に対してでしょ?」
H「いや、そうなってしまうと、日記じゃなくてただのファンレターになってまうから。それは違うと思うねん。」
H「全然俺の事知らない人が、通りすがりにちょっとこの日記を覗いたら、「あれっ・・・。ちょっとコイツ・・・。いいなぁ」って、思われるのこそネットで書く日記やと思うのよ。」
浅「それも、人にそんな風に思われるように書いてるんでしょ?  それじゃファンレターじゃん(笑)」
H「いや、もちろん書き手の方は、人の視線なんか無視して自分の考えとか個性だけに的を絞って文章を書けばそれでええのよ。あとは読む人に任せとったらええねん。」
浅「ああ、「オレについてこい!」みたいな?」
H「うーん。まあ、そこまでは行かんけどな。とにかくネットでやる日記は、自分に向けて文章を書いた方が絶対にええのよ。それこそ、書き手の考えてる事を見てる人に向けて発信できるから。」
浅「あー、そうですかぁ。」
H「え、もう飽きた?」
浅「いや、別にそんなんじゃないけどね。ちゃんと考え持ってるなぁ〜って。」
H「まあ、それならええけどさ。」
浅「あ、もう4時間切ってるよ。」
H「うわ、マジや。どないしよう(^^;」
浅「どうしたの?」
H「ちゃんと実のある内容喋れて来たかなぁって。ちょっと思って。」
浅「どんな事喋ったっけ?  なんかCMやら色々挟んだから忘れそうになってる(笑)」
H「えー、最初はまあアクセスの割には参加者少なかったなぁ。って話して、で、お客さん来て。自己紹介して、みんな西日本やなぁって事が分かって。」
H「レギュラーはどこで録ってるの?って質問が来て、杏奈さんとバッチョさんとみずきさんが来て、あかつきは美形ばっかりやなぁって話になって。」
H「あれだけ美形なのには何かやってるに違いないで?ってなって、俺が上履き履き替える前に顔パックやってるんやって言うて、」
H「考えてみたら主人公は50点の顔やのになんであんなにモテるの?って事になって、先輩たちが目立たへんから顔パックして質を自ら落としてるって言うことでおちついて。」
H「低年齢層は甘えすぎやっていう話と、女の人はどんなゲームするんだろうっていうのと、アホの話して、おばちゃんの話して、恋愛の話して。」
H「「デラたこ」の味は食べる人の年齢と感情で味が決まるっていう後に、俺がゲストブックの事で2時間ほどキレて、猪狩兄弟の話になって、脇役はマスコットキャラになりたい野望があるって話して。」
H「で、さっきのそよ風高校と恋恋高校の話やって、今に至っとる訳やな。」
浅「へーっ。じゃあ、結構喋れてるんだね。」
H「で、ギャラリーは285人か。やっぱり多くは無いなぁ。」
浅「やっぱりこの番組って、分かって貰いにくいのかな(^^;」
H「いや、俺はそんな事無いと思うな。周りのレベルが低いだけと思う。」
H「だって、そんなに難しい話なんかしてへんもん。」
H「まあ、確かにパワプロよっぽど好きじゃないとついて行けん話もたくさんあったけど、それでも何喋ってるのかくらいは理解できるはずやで。」
浅「何がダメなんだろうね。」
H「興味無いんやろ。こんなラジオ聴いてウダウダ考えるよりも、そのへんの掲示板荒らすとか、ゲームやっとる方が楽しいんやろう。」
浅「うーん・・・。それもなんだかなぁ(^^;」
H「しゃあないやろ。そういう事する人って、結局は遠回りしてるだけやからな。その内決断を迫られる道に辿り着くんから、今の内に楽しませとったらええよ。」
浅「ほったらかしにするの?  荒らしを。」
H「そりゃ、それなりの鉄拳は加えていくけどな。荒らしとか、そういう事やる奴って、絶対にそれが悪いって分かってやってるから、被害者側が何を言おうが、向こうは何ともないよ。」
H「犯人に、自分がやってる事に空しさを感じさせんとこれは終わらへんから、ちょっと荒らされたくらいで犯人に対して「やめてください」とか言わずに、徹底的に接触をしない。」
H「荒らした本人は翌日になって「へへん、ごっつい落ち込んでるやろなぁ」って思って見に行ったら、「ん?  昨日何かあったの?」っていう感じの雰囲気になってたら、少なからず自分のやった事が無意味やって思うはずやから。」
H「そこで無意味って思わんようなら、それはもう病気やから。もうどうしようもないわ。」
浅「「病気」で片づけちゃっていいの?(^^;」
H「でも、すぐ治る病気やから。やっぱりほっといたらええねん。」
浅「どういう病気なの?  それって。」
H「例えば、子供とかってさ。大人にしたら「何でそんな事をしたいねん?」って思う様な事でも、もうキャッキャ言うてやりよるやんか。」
浅「好奇心って事?」
H「そうそうそう。好奇心。好奇心やわ。好奇心。」
浅「3回も言わなくていい(笑)」
H「とにかくゲストブックでそういうイタズラをする事が、単純に楽しいねんよな。」
H「で、それをやって怒られても「はぁ・・・怒られたぁ・・・。・・・でももう1回やったれ」って、なかなかそういう子供の好奇心は消えない。」
浅「だから何度も同じ事繰り返すんだね。」
H「せやから、もうその好奇心が消えるまで。何度も何度もそのイタズラにこっちが付き合ってあげる。」
浅「管理人って、そこまでしなくちゃいけないの?(^^;」
H「いや、そういう意識で荒らしとかを処理していかんと、もう今のサイトの管理人はやってられへんから。負担を軽くせんと。」
浅「ああ、そういう事ね。なるほどなるほど。」
H「仁鶴師匠か(笑)」
浅「・・・  ・・・  ・・・。」
H「まぁなぁ・・・(笑)  20時間も喋っとったらこんな感じにもなりますわ。」
浅「あ!もうあと3時間もないじゃん!」
H「普段のレギュラーの収録でも3時間くらいやもんな。」
H「せやから、今からやっとレギュラーの収録始まったんや・・・。って思ったら乗り切れるんちゃうか?」
浅「あと一息だね。」
H「ただ、いかんせん俺たちにはギャラリーの姿が見えへんからな。エンディングはどんな感じでやったらええのかイマイチ分からんねんけど。」
浅「いつも通りに、静か〜に終わったらいいんじゃないの?  無理に盛り上げるのもなんだか(^^;」
H「まあ、それがええか。」
浅「じゃあ、「クリスマスの夜に2人は本当はどこに行きたかったのか」で。」
H「あ、もう新しいキーワードで行くの(笑)」
浅「うん。どう思う?」
H「そんなもん、分かりきった話やがな。」
浅「・・・えぇ〜っ(^^;」
H「なんやそのリアクション(笑)」
浅「なんか、それじゃ夢がないよ。」
H「しゃあないやんか。顔真っ赤にして「今日、私、家に帰りたくない」って言われたら、どないせえっちゅうねんな。」
浅「いや、一晩中遊んで夜を明かしたらいいじゃん。」
H「そんな事やったら、なんでいちいち顔赤くせなあかんねんな。ヒストリーが見えへんがな。」
浅「まあ、内緒でお酒でも飲んだとか・・・。」
H「酔うてるんやったら、もう選択肢は一つしかあらへんやん。それで「家に帰りたくない」って言うんやから。」
浅「いや、だから・・・。」
H「あきらめろって(^^;  もう「快(こころよい)」という名のアリ地獄にガッポリハマっとるんやから。」
浅「うん・・・。まあ、いいけどさ。」
弟「そろそろ会話に入っても大丈夫ですか?(笑)」
H「あ、はい。どうぞどうぞ。」
弟「ちょっと入るタイミングがつかみづらかったんで(^^;」
浅「すいません。ダラダラ長くなっちゃって(^^;」
H「キーワード行ってみますか?」
弟「そうですねどれにしましょうか。」
H「自由に決めて貰っていいですよ。」
弟「じゃぁ、「オールAへの固執」で。」
H「はい。」
H「どうですか?  サクセス選手作る時はオールAにこだわります?」
弟「やっぱり、最初はそれが目標になってくるんですよ。」
弟「でも、オールAが出来るようになれば特徴的な選手、個性的な選手を作るようになってくるんですよ。」
H「まずはそれが出来るようになってからという訳ですね。」
弟「そうですね。オールAが出来れば何かの能力を削って特殊能力を取りに行ったり出来ますし。」
弟「やはり、オールAはこだわりは無いけど、目標とするものだと思ってます。」
H「本当にメインで作りたいのは、個性派の選手なんですね。」
弟「はい。オールAは一種の分岐点なんでしょうね。」
H「でも、オールAで特殊能力一杯持ってるような、超万能選手をつくりたがる人って結構多いですよね。」
弟「それは、「やっぱり何でも極めつくしたい!!」って思ってる人なんでしょうね。」
H「で、大会となったら、どうしても最強選手同士のぶつかり合いになってしまう場合が殆どなんですよね。」
H「個性派の選手ばかりでやるような大会があってもいいんじゃないかなぁって思うんですけど。」
弟「まぁそれが、能力制限のある大会なんじゃないでしょうかね。」
H「やっぱり、出来るだけ本物のペナントに近い方が面白いと思うんですけどね。」
弟「それだと地味になってしまうからやらないんでしょうね。」
弟「地味で渋いのも面白いと思うんですけどね。」
H「地味だと目立たなくて、人気も出ないから、やらない所が多いんだと思いますね。」
H「最近のサイトって、アクセス重視で運営している所がちょっと多いですからね。」
弟「やっぱりアクセスを増やすにはみんながほしがっている情報、つまり攻略をしていかないといけない。攻略をしているサイトに投稿されてくるのは最強選手ばかり。ってことになるんでしょうね。」
弟「ところで、キャピ子さんはどうですか?」
浅「いえ、私はそういう事ちょっと分からないんで(^^;」
弟「パワプロやる時間なさそうですからね。」
浅「というより、私ゲームってほとんどやらないんですよね(笑)」
浅「Harueさんがたまにサクセスの話をするときも、ゲームやったことないから客観的に聞いて考えているんですよ。」
弟「じゃぁ、そのほとんど以外はなにやってます?(笑)」
浅「まぁ、ゲームボーイだけは一応持ってるので、移動中とかに時間つぶしにやるんですけど。」
弟「なるほど。」
TSKさんです。ようこそいらっしゃいました。
T「っと・・・こんばんわ(^^;」
H「こんばんは。」
浅「こんばんわ。」
弟「こんばんは。」
弟「開始直後のメンバーに戻りましたね。」
T「そうですね〜。」
H「そうですね(笑)」
浅「残りあと1時間30分ですしね。」
T「ラストスパートという所でしょうか。」
H「でも、この番組はひたすら喋るばっかりですからね。のんびりやってもいいと思いますよ。」
T「ほのぼの、のびのび、ゆっくりとラストスパートを(笑)」
弟「そんな感じの番組ですもんね。」
H「何でもかんでも派手にやるのが良いとは限りませんしね。こういう場もあっていいと思うんです。」
弟「それもそうですよね。」
T「派手なのよりこういう物の方がリラックスできていいです。」
H「お2人には、毎日のように訪れているチャットとか、ゲストブックってありますか?」
弟「チャットは無いですね。昔はありましたが。ゲストブックと言いますか裏掲示板系?なとこがありましてそこには毎日行ってます。」
T「最近は入室とかはしてませんが、基本的には覗いたりしているチャットとか掲示板はありますね。」
T「会話の途中ですが少しの間お別れです〜。」
T「では〜。」
TSKさんでした!ありがとうございました。
H「はい、ありがとうございました。」
BusQuizさんです。ようこそいらっしゃいました。
B「完走まであと少し。見守らせていただきます。こんばんは。」
弟「こんばんは。それと、はじめまして。」
浅「どうもこんばんわ。」
H「こんばんは。ご声援ありがとうございます。」
B「遂に私も常時接続者になり、設定がこの24時間ライブに間に合いました。」
H「今日からですか?」
B「今からです。」
B「さて…話題を確認したいのですが、現在のキーワードは何でしょう………。」
H「いえ、新しくキーワードを使って貰って構いませんよ。」
B「これは…サクセス選手の能力関係についてでしょうか?」
B「いえいえ、何を話されたのかわからないため、かぶる危険性もありますし(笑)」
浅「だからこそ、使ったキーワードには取消線を入れてあるんですよ。」
B「キーワードのウィンドウを開いてますが、結構話したようですねえ…。」
B「では、ベタに「夏休み」などは?  学生の皆さんは、今はもう夏休み真っ盛りですよね。」
TSKさんです。ようこそいらっしゃいました。
弟「お帰りなさいですね。」
T「本当に少しの間でした(笑)改めて皆さんこんばんわ。」
H「それでなくても、週休2日制で休み増えてますものね。」
B「どうもこんばんはです。」
H「最近の小学生の夏休みってどんな感じなのか、ちょっと知りたいですね。」
T「休みが増えたと言っても最近は『習い事』『部活』などがどんどん多くなってますからね。休みも休みじゃなくなってきてるんですよ(^^;」
B「本来の「週休2日制」の役割は果たされてないですよね。」
H「あ、習い事がありましたね(^^;」
弟「じゃぁ、休みじゃない日が休み、みたいなかんじなんですね。」
B「夏休みといえば…ラジオ体操ってみんなちゃんと行ってました?私は後半行かなくなった覚えがありますが…。」
T「野球なんかやってると朝から夕方まで試合とかですから授業中が休みみたいな・・・(笑)」
H「じゃあ、山とかに行って虫取りに行ったりとか、そういうことはできないですよね。」
T「ラジオ体操>最近は来ない人もいますね・・・自分はカードに判子を押す係なんで毎日いってますが(^^;」
H「僕は低学年の内だけ全部行ってましたけど、高学年になってからは一切行ってませんね。」
弟「僕も押す係の時だけ全部行ってました。」
T「山とかに行ってというか自分の住んでいるところがもう『山』なんですぐそこの庭でカブトムシが取れます(笑)」
弟「ところで、ラジオ体操ってどんな意味があるんですかね?」
B「現在、ラジオ体操の集団を横目に通勤しているので、ちょっと気になりました。」
T「朝から爽やかな目覚めを・・・という意味ですかね?」
H「保健なんとか委員会が、子供の成長に良しとしてるんじゃないでしょうかね。」
B「早起きの習慣を怠らないようにするためでは?」
弟「でも、徹夜とかして来てた人もいたんですけど(^^;」
T「徹夜して今日行きました・・・(笑)」
弟「ところで、ついに残り時間が1時間をきりましたね。」
B「社会人になったら、いやと言うほど早起きになりますよ。  現に私がそうですから。」
浅「あ、ホントですね(^^;」
T「長く短い24時間でしたね(^^;」
H「とにかく早く起きさせようとしますよね。周りが。」
B「元々の人間の生活は、太陽が昇るうちに行動を取るのが基本でしたから、その名残かも・。」
弟「でも、ラジオ体操から帰ってきたらすぐ寝てました。」
H「僕はラジオ体操からずっと起きて、1日中遊んで、9時には寝てました(^^;」
H「とにかく小学校の時は、「何して遊ぶ?」って毎日の様に言ってましたね。」
B「あと夏休みと言えば……宿題やりました?(笑)」
T「僕はラジオ体操が終わったら眠らないように頑張りますが8時ごろに限界がきて寝ますね(笑)」
T「宿題は・・・まだまだ(^^;」
弟「大体残ってました。自由研究とかが特に。」
B「確か自由研究は…小学校のとき、何年か連続で路線バスについて纏め上げた覚えがあります。」
H「簡単なのから先に1日ちょっとずつやって、夏休み終わり間際になったら、自由研究とか読書感想文とかを悪戦苦闘しながらギリギリで終わらせてましたね(笑)」
T「もう最後の1週間からやり始めてます。毎年(^^;」
B「高校3年のときの読書感想文は、たしか「江夏の21球」を書きました。7枚書いたと思います(笑)」
H「7枚もよく書けましたね(^^;」
B「ページ数で言えば、文庫本の40ページ弱だったと思うんですが、今思えば脅威ですね(笑)」
H「僕は小説書いたりするのは好きなんですけど、感想文とか人に決められたやつを書くのが嫌いでしたね(^^;」
B「何を書いたかなあ…もう8年前のことは忘れました(笑)」
T「波に乗ればポンポン書けるんですが、波に乗るまでがかなり難しいんですよ(^^;)波に乗りやすいのは小説とか作り話なんですが作文はもう・・・。」
弟「僕も文章書いたりするのは嫌いじゃないんですが、強制されると書く気がなくなってました。」
B「時間的には…半分が過ぎようとしているのかな?  まあ、楽しんでくださいな。」
B「私の夏休みは…いったいいつもらえるのでしょう………(遠い目)。」
H「特に小学校の夏休みは貴重ですからね。」
弟「中学生になると夏休みは部活で全部潰れる感じですもんね。」
T「野球が忙しいので遊ぶ時間も多くはないです(^^;)がしかし少ない時間を利用していい体験をこの小学校生活の内に・・・。」
弟「僕の場合はサッカーですけどね。」
H「中学の夏休み中の部活は本当に過酷ですからね(^^;  特に1年の時はやたらと先輩気遣わないといけないし。」
B「自分が好きなことをやっているならば、まだいいような気もしますけどね。」
弟「野球部は特に上下関係がひどいらしいですしね。」
H「うちの中学は自分が1年の時、2年も3年もワルばっかりだったので全般的にキツかったですよ(笑)」
T「中学でまた野球をやるかどうかは分からないんですけどね(^^;」
H「毎日の様にガラス割れる音がしてましたよ。」
弟「僕の場合は先輩はみんないい人でしたよ。ほとんどタメ口で喋ってましたし。」
T「極亜久高校ですか。」
T「!?」
B「○○さん、ぐらいですね。敬語というか先輩に対して言ってたのは。」
H「まあ、あれの半分はありましたよ(笑)」
弟「外藤もどきとかいました?」
B「では、ちょっと私はこれで失礼しますね。おつかれさまでした        完走目指して頑張ってくださいね<Harueさん。」
BusQuizさんでした!ありがとうございました。
H「それはさすがにいなかったですけど、うちの中学の25人と、他の中学校の40人が集団で喧嘩して、警察沙汰になってた事がありましたね。」
T「お疲れ様でした〜。」
浅「どうもありがとうございました。頑張ります。」
弟「おつかれさまでした。」
T「す、凄い(^^;」
弟「と言ってる間に30分きりましたね。」
トラッキーさんです。ようこそいらっしゃいました。
H「自分が1年生の時は本当にひどかったですよ(笑)  うちの学年から2学年は真面目なのばっかりでしたけど、僕が高校入った年の1年からはまた悪くなったみたいです。」
ト「ばんわ〜♪。」
H「こんばんわ。」
T「こんばんわ〜。初めまして。」
弟「こんばんわ&はじめまして。」
浅「あ、トラッキーさん!  こんばんわ。」
ト「キャピちゃん  はじめまして。」
浅「トラッキーさんの中学は、どんな感じだったんですか?」
ト「中学?」
ト「もう人生半分ぐらい前の話だからなぁ。」
ト「中学の10%ぐらいは入院してるし。」
H「え、そうなんですか?」
弟「何の病気で入院してたんですか?」
ト「腎臓ですね。」
浅「はぁ・・・大変だったんですね。」
T「大変だったんですね・・・。自分は少し前胃炎を起こしたんですけどかなり辛かったです。」
ト「というところですな。」
H「さあ。あと15分切りましたよ。」
ト「しかし・・・中学なんてもう10年も前ですわ。」
ト「15分きりましたか。」
T「長いようで短かったですね(全部参加してませんが)。」
H「今のメンバーは結構年齢がばらけてますね。90年代生まれと80年代生まれと70年代生まれで。」
弟「さぁここで最初のほうに言っていた●2歳の伏字を取ってみたいと思います。」
浅「あ、そういえば(笑)」
弟「実は●2の●は・・・・・・・1でした。」
T「1つ上ですね。」
H「やっぱり「1」でしたか(笑)」
弟「まだ中1でした。」
H「●に入るのは1文字とは限らないとかいって、「ちょっと憂鬱な22歳」とか、最初はムチャクチャ言ってましたけど(^^;」
ト「22も若いなぁ(笑)」
T「42とか言ってましたね(^^;」
浅「でも、こんな事言うのもなんですけど、しっかりされてますね。お2人とも。」
H「「傷心旅行間近の52歳」って言ってました(笑)」
弟「まぁいじられるのもおもしろかったのでOKです。(笑)」
T「いやぁ(^^;)有難う御座います。」
ト「52歳とネットしてみたいねぇ。」
ト「いや、ラジオか?(笑)」
T「で、もう気付いたら5分切ってますね(^^;」
弟「えっ?僕のほうはまだ6分ぐらいですけど。」
H「さすがに少ないでしょうね。こういうサイトに顔を出す50代。」
弟「まぁ僕の親父ぐらいの年齢ですし。」
T「自分のPCではあと3分ですが(笑)パソコンの時間設定でかなり変わるんですね。」
H「パソコンの時計設定で表示が変わってると思いますよ。」
H「うちのは開始前に秒針まで合わせておいたので、あと4分30秒です。」
浅「52歳の人と何しゃべればいいんだろう(^^;」
ト「キャピちゃんの色気トークとか?」
H「おごってもらったりしてくれるんちゃうか?」
弟「それこそ会って話してたらどんな関係?って思われるんでしょうね。」
浅「でも、「その代わり・・・」って来られたらどうするの(^^;」
H「まあ、そのときはもう観念したら?(笑)」
浅「やだ。絶対イヤ(笑)」
H「こいつ色気無いですよ(^^;」
ト「その代わり・・・ラジオに出して?っていわれるんでしょう    覚悟して出してあげたら。」
弟「それはそれで面白い展開ですね。」
浅「そのくらいで済めばいいんですけどねぇ(笑)」
弟「どっちでも(笑)」
T「Harueさんの知らんところではすっごい色っぽかったら面白いんですが(笑)」
H「おっ、1分切りましたよ。」
ト「さぁあと1分。」
浅「はい。というわけでキャピ子もうちょこっとだけ、24時間トークライブ。いかがでしたでしょうか。」
ト「おつかれさまでした。」
トラッキーさんでした!ありがとうございました。」
T「面白かったです〜^^。」
弟「次は冬休みで(笑)」
T「お疲れ様でした。」
H「今の内に言っておきますけど、来年は絶対これやりませんから(^^;」
弟「その時は24時間付き合います(笑)」
浅「まあ、やりたい人は誰か代わりにやってもらえば?(笑)」
T「年越しでやっても面白いですね(笑)」
H「こんなアホな事やる奴どこにおんねん。まあ、ここにおるんやけど(笑)」
弟「次は大晦日&新年おめでとうスペシャルでお会いしましょう(笑)」
T「じゃあやりましょうか(笑)」
浅「というわけで、参加者の皆様どうもありがとうございました!」
弟「お疲れ様でした。」
弟さんでした!ありがとうございました。
浅「またこの放送に24時間付き合って下さった方。本当にお疲れさまでした!」
T「お疲れ様でした〜。」
浅「今回の放送内容は、次週からのキャピ子もうちょこっとだけで2週に渡ってお送りいたします。そちらの方もお楽しみに。」
浅「それでは、ライブ会場からこの辺で失礼させて頂きます。」
T「皆さんさようなら〜。」
H「もうやらへんぞ〜!!」
浅「まだ言ってる(^^;」
THE END


− キャピ子もうちょこっとだけ夏休みスペシャル’02 24時間トークライブ −

総放送時間:24時間5分(1445分)
発言総数:1645
ゲスト人数:8人
CM回数:8回(273分)
総閲覧人数:375人

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