Mid-Night  Talking ’02
キャピ子もうちょこっとだけ
ゲスト/ T → TSK / 弟 → 弟 / げ → げどー / 杏 → 杏奈 / み → みずき / B → BusQuiz / バ → バッチョモンキー

キャピ子もうちょこっとだけ夏休みスペシャル 24時間トークライブ−B(10:00 → 17:00)

H「・・・あぁーっ。」
浅「2時間くらいあったんじゃないの?(^^;」
H「うん。」
浅「あっ、そこはそれでOKなんだね。」
H「うん。OKOK。」
H「こんなん、臨機応変にやらなやっとれるかいな(笑)」
浅「あと9時間・・・。」
H「途中CMボンボン入れたから言うても、結構いろんな事喋ってるで?」
浅「どうなるの?  ここで喋った事って?」
H「いや、後でONAIRするんやろ?」
H「何週かに分けて、夏休み特集って形で。それやったらちょっとは休みあるんちゃう?(笑)」
浅「それってなんかズルくない?(^^;」
H「いや、そのくらいは認めてもらわんと。どないする?  こんな肉体労働させといて、翌日にも仕事入れられとったら。」
浅「うーん・・・。まあそれはそうなんだけど。」
杏奈さんです。ようこそいらっしゃいました。
H「まあ、俺はあるけどな。明日さっそく朝からバイトやがなこれ(笑)」
杏「再登場ですこんにちは♪。」
浅「うわ、がんばってね(^^;」
H「さ、杏奈さん来られましたよ。」
浅「ごめんなさい。二人ともこんなテンションになっちゃってて(笑)」
杏「お二人共頑張ってますね!TSKさんもよろしくお願い致します!。」
H「さあ、何喋りましょうか?」
浅「どーです?  とっときのネタとか、ありますか?(笑)」
杏「そんなの聞いちゃダメですよ。延々と守トークか神童トークしますよ私(笑。」
H「いや、せっかくですからどうぞ(笑)」
杏「神童はパワプロで一番不幸なキャラだと思ってますね。ポケは智美ちゃんとして。」
H「といいますと。」
杏「まず7から不幸すぎますよー。」
浅「結構、イベント的に不幸なの多いですよね。」
杏「あれだけやっといてオリックスEDに出てこないですし(泣。」
H「そういう意味では、ちょっともったいないですね(^^;」
H「キャラとしてはメインを張れるくらいの魅力があるのに、あまり使えずじまいで終わってしまってるような。」
杏「神童は進君にパワプロ中ずっととり憑いているものをとり払ってくれたキャラだと思っていますね。」
H「兄関連の事をですか(笑)」
杏「そうですね。ずっとあった「猪狩守の弟。」っていうのをとり払ってくれた重要なキャラだと思ってます。7自体がサクセスのエンディングと思ってたり。。」
H「ストーリー的には、9→7ですよね。」
H「8は毎日ちょっとずつ見る夢を繋ぎ合わせたらああなったと考えて。」
杏「ああ、8は本当そんな感じですね。」
浅「不可解な部分がたくさんありますしね。」
H「商店街とかはあるくせに、ジムはなぜか徒歩で行かなきゃ行けないとか。センターの人が異様なまでに適当な仕事してたり。」
H「地図くれないなんて、初めて来た人にとっては結構混乱モノなのに、いざ渡す時には「あ、ごめーん。」で済ましてますし。」
H「「猪狩守。」についてはどうですか?  僕は結構イメージ固定されちゃってるんですけど。」
みずきさんです。ようこそいらっしゃいました。
み「どうもこんにちは、お昼休みになったので、立ち寄らせていただきました(^^。」
浅「あ、みずきさんだ。こんにちは。」
杏「こんにちは♪。」
み「こんにちは、お邪魔します(^^。」
H「お仕事中にありがとうございます(笑)」
み「いえいえ(笑)」
杏「今、神童トークが終わって守トークです(笑。」
み「む、それちょっと混ざりたかったですな(笑)無念。」
み「守ですか・・・全キャラクター中、もっとも印象が変わったキャラですね。最初から見ていた人間にとっては(^^;」
杏「やっぱり神童は重要なキャラだと思うので、私的に今後の活躍にも期待です。」
み「良い方向に変わったかな。すごく。」
杏「私、守は6からしか知らないんですよねー。」
H「僕は、最初のうちはごく普通に受け止めてましたけど、ある時からもうガッチリと印象固まってしまいました(笑)」
杏「それでも変わったと思いますもん。」
杏「ある時とは!?。」
H「まあ・・・ある時です(^^;」
み「きになりますね(笑)」
杏「気になりますわ(笑。」
H「ある時にその事実を知ったとき、「えっ?そういうのってアリなの?」って一瞬思ったんですけど、いろいろ考えてみると「・・・あぁ。アリかな?」ってなりまして。」
杏「むーん。HarueさんがMS派な理由でしょうかー?(笑。」
H「そうです(^^;」
み「なるほど(笑)」
杏「乗り換えましょうよSS派に(笑。」
杏「旬ですよー(?)。」
H「うーん、それも申し分ないんですけどねぇ(笑)」
浅「旬ですか(笑)」
み「9で旬まっさかりになりましたからな(笑)」
杏「旬ですな。」
杏「大胆マモルたんに絶句。。」
み「いきなり家に連れて行かれますからな(爆)」
H「そういう意味では、裏で抑えきれなくなってきてるのかもしれないですね。」
杏「最初、こういう性格の人では無かったですよねえ。」
H「社交性ゼロでしたよ(^^;」
み「全く違いましたね(^^;最初は。」
み「ゼロどころかマイナス突っ走ってましたよ・・・最初・・・(爆)。」
杏「そうなんですよね。社交性なんて皆無で、主人公と進以外目に入っているか心配なくらいだったんですけど。」
杏「9でビックリの社交性!。」
H「アレ着るわコレ着るわですからね(笑)」
杏「大胆マモルたん。。」
み「あの服はたまげましたよ、実際(笑)」
H「どういう経緯があってあそこまでこぎつけたんでしょうね。」
杏「「いよいよコナミが本気になった。」と思いました。」
み「確かに見えましたね。コナミの「本気。」。」
H「そのうちパワプロから飛び出しそうですね。」
み「「パワプロクンポケット。」で飛び出しつつありますしね・・・単独でなにかやりそうな予感が・・・。」
杏「というか守は普通の反応だけど、進君の反応はオカシイ!。」
杏「あれ着た進君は明らかに楽しんでいる!。」
み「喜んでましたよね(笑)リボンまでつけて、ノリノリで(笑)」
H「絶対ありますよね(笑)」
杏「彼はもしかして、服装を変える事で魂の解放をしているのでは。。。。」
み「ところで、円谷と手塚バージョンの絵がなかったのは、コナミの良心?なんですかね?(笑)」
杏「容量か良心か私に描けという神託か(?。」
H「あの2人のダイレクトなその姿を見るのは辛いかもしれません(^^;」
杏「描きたいですけどね。六本木とセットで(笑。」
み「いっそ過去に着たと思われる人物全員セットで(笑)」
み「一ノ瀬とかも着たと思われますし(笑)」
杏「一ノ瀬搭哉もですなっ。」
H「あ、六本木はOKですね(笑)」
杏「搭哉入りか。やったね二宮!(?)六本木はいいですよー。」
H「六本木だけ、なんとなく輝きが違って見えるんですけど(^^;」
み「おっと、お話の途中申し訳ありませんが、そろそろ昼休み終了なので失礼させていただきますね(^^;」
み「後残り8時間、頑張ってください!それでは。」
みずきさんでした!ありがとうございました。」
浅「はい。お仕事先からどうもありがとうございました。」
H「あ、ホンマや。3分の2終わってる(笑)」
杏「お疲れ様でしたっ。」
杏「そういえば、今朝方私達が退室した後、どんな事になっていたのですか?。」
H「あの後げどーさんが来られまして、「オフ会。」と「恋愛。」について喋りましたね。」
杏「おおっげどーさんが。」
H「で、げどーさんが帰って、2時間ほどゲストブックについて怒ってました(笑)」
杏「キャピ子ちゃんとお二人でですか?(^^;」
H「あとTSKさんもいましたけど、喋ってたのは僕1人でしたね(笑)」
浅「私たちはギャラリーとして静かに見守ってましたよ(笑)」
杏「(爆笑)。」
H「でも、あの時間は本当に「トークライブ。」してましたね。場の空気はしーんとしてましたけど。」
杏「ハガキはまだ無しですか?。」
浅「そうですね。まだ1枚も読んでないです(^^;」
H「そろそろ読んでもいいんですけどね。」
杏「キーワードも結構余り気味ですね。どっちからいきますか。」
H「じゃあ、キーワードから行ってみましょう。」
浅「どれか、ありますか?」
杏「私的に気になるのは「名脇役の野望。」ですわ。」
H「おっ、それ行きますか。」
杏「パワプロは矢部君筆頭に名脇役が多いですからねー!。」
杏「特にパッと思いつくのは。。。。」
杏「豆山、坂崎、大豪月、黒沢と6ばっかり。」
H「仏契大学は確かに強烈ですよね。サクセス上ではメインの大学じゃなかったですけど。」
杏「実は私、仏契が一番最初にプレイしたパワプロのストーリーだったのですよ(^^;」
浅「いきなりあれから入ったんですか(笑)」
杏「6を借りてプレイしたので。で、「面白いーー!!これ野球ゲームじゃないー!!。」と思ったんです。」
杏「全然クリアできませんでしたけどね(笑。」
H「確かに、いきなり6からだと野球ゲームとは思えないですよね(笑)」
杏「良かったと思いますよ、仏契入学で。大豪月様が強烈!。」
H「ちょっとキャラクター重視のシミュレーションゲームですからね。」
杏「7もまず猪狩のいる巨人プレイして、次に仏契色を求めて広島に行きました(笑。」
H「でも、仏契大学の存在はなかなか良いですね。設定もありそうでなかったし。」
杏「練習メニューから違いますもんね。丸太素振りにノコギリダッシュ。。」
杏「彼らは本当に野球が好きなのか!?。」
H「しょっぱなから常識通り越してるから面白いんですよね。残酷さが想像できる範囲を超えててイメージできないのも良いです。」
杏「黒沢さんもマネージャーっぽくなくて良かったです。」
H「監督のお付きの女みたいな雰囲気がありますよね。」
杏「私はヘタすると大豪月様より強いかもと想像してたり(^^。」
杏「裏口君もマネージャーぽくなくて好きでしたね。」
H「大豪月様は評価が上がるとそれなりにまともになりますけど、黒沢さんはずっとあの調子ですからね。彼女にしてもまるで変わらないし(笑)」
杏「カレン、ノリカ的な位置ではありますよね。」
H「漢字一文字で表すと「極。」です(^^;」
杏「(笑。」
H「向こうは「極楽。」の「極。」のつもりなんでしょうけど、こっちにとっては「極悪。」の「極。」ですからね(笑)」
杏「ノリカは顔は好きなんですけどねー。初め見た時「めっちゃ可愛いーv。」って思ったんですけど。」
杏「やっぱり脇役彼女達の野望は「主人公。」という事ですか?。」
H「主人公よりも、「マスコットキャラ。」になりたいと思うんですよね。」
H「そっちの方面で光を見出したいんじゃないかなぁと思います。」
H「そうしたほうが創作系でもたくさんスポットを当ててくれるし(笑)」
杏「7の楓さんは異色かなあと思ったり。」
杏「楓さんって主人公の為に存在するんじゃなく、日下部の為に存在してる感じが。」
H「そうですね。ああいう感じの立ち位置だと脇役でも十分目立ちますよね。」
杏「脇役だったのが途端にメインにあがる例もあるから気が抜けないですね。鋼とネロとか!。」
杏「カレンなんて7だけだと思ってましたし。。。」
H「どちらかと言えば8で本領発揮してますからね(^^;  7のカレンはまだプロローグですよ。」
杏「9でなんか違う一面が出てきましたしね(笑)今までネタだったのが現実になった感じ。」
杏「8はまさか選手になるとは思いませんでしたよね(^^;出世キャラと言えるのかな。」
H「現実でもありますよ(^^;  あれの疑似体験を高校でしましたし(爆)。」
杏「いや、カレンちゃんって8までただのストーカーだったじゃないですか。それが9で今まで影で言われていた「実は腐女子。」というのが現実化したんじゃないかなーと。」
H「今度出すときは、仏契のような感じの過酷さを出して欲しいです。」
浅「育ちはいいんでしょうね。とりあえずは(^^;」
杏「仏契のギャラリーは男っスよ(笑。」
H「まあ、あれの女バージョンを(笑)」
杏「なるほど(笑。」
H「マニキュアプールで精神力アップとか。口紅乱れ撃ちで敏捷アップとか。いろいろ出来そうですよ。」
杏「激しい恋恋高校みたい感じですねッ。」
H「ああ、それこそ仏契のレディースバージョンですよ(笑)」
杏「ところで矢部君って「脇役。」でいいんでしょうかね?.。」
H「うーん。あれも微妙な位置ですね。」
杏「よく「名脇役。」といわれますけど、彼らを一族で考えると重要な所にいますよね。」
H「でも、あのメガネがあるのでメインキャラ級かもしれないですね。」
H「メガネを外したら、甲子園優勝して校歌歌うときの一番左端にいる部員みたいな容姿になるような気がします。」
杏「ざこプロ君ですね(笑。」
H「あの容姿だと、いくら「やんす。」って言われてもインパクトが無くて、ただの脇役になっちゃいますよ。」
杏「本人も「やんすは矢部後というより眼鏡語。」といってましたし、眼鏡は必須ですね。というか矢部君に限り顔の一部。」
杏「「神様は人類の前に眼鏡を作った。」は名言!。」
H「あのメガネこそが「まなこ。」みたいな感じですよね(笑)」
杏「9のオープニングはみんなギクっとしましたよね。」
H「ぱっと見、まなこが無いように見えるんですよね。」
杏「む、お話途中ですが退散の時間となってしまいましたのでお別れです。。」
浅「あ、はい。どうもありがとございます。」
杏「またお邪魔出来そうならお邪魔したいです。それでは残り6時間半。頑張って下さい!!。」
杏奈さんでした!ありがとうございました。」
H「はい、がんばります(^^;」
浅「じゃあ、時間的にもちょうどいいんで、ここでCM行きましょう。」
H「じゃ、CMでーす。」

浅「さぁ。残り5時間45分ということで。」
H「おぅ。なんだかんだ行って来たね。」
浅「じゃあ、ここらへんでハガキ行きましょうか?」
H「おう。行ったって。」
「阿畑が通ってる学校の名前はそよ風高校といいますが、なぜそんな校名になったのか、由来を教えて下さい。」
H「あぁ・・・・。これはちょっとやらしい話になりますよ。」
浅「あ、大体分かった。もう(^^;」
H「ぁあ?」
H「じゃあ言うてみてよ。言っちゃえばいいじゃん。」
浅「これは、建てる前は何の呪いもない平和な土地だったんだけど。」
H「あ、建ててから?」
浅「建ててから、そよ風にまつわるエピソードが出来た訳ですよ。」
浅「それは、女子更衣室に通じる廊下なんですよ。」
H「うん。」
浅「女子更衣室は、男子に覗かれたりとかされないように、学校のはずれにあるんで、校舎から結構な距離があるんですよ。」
浅「でも、その高校の男子は、そんないやらしい造りの高校だから、「いかにして覗こうか。」という事を常に考えて考えて。」
浅「そんな想いが、更衣室へと続く廊下にそよ風をもたらしたんですよ。」
H「ほう。」
H「そうすれば、女子のスカートがそよ風でヒラっと行くやもしれんね。」
浅「そうそう。そういうエピソードがあって、「そよ風高校。」っていうの。どう?」
H「うーん・・・。有効やな。柔道で言う。」
浅「じゃあ、「一本。」の答えはどんな感じなの?」
H「「そよ風。」な訳でしょ?」
H「「そよ風。」って言うと「微風。」ですよ。」
浅「ああ、微風ね。」
H「「微風。」って言うのは?」
浅「え?」
H「「ちょっとかぜ。」って言う意味ですわな。」
H「つまり、生徒の全員が常にカゼ気味な訳ですよ。」
浅「ちょっと待って!おかしいそれは(^^;」
H「なんでやねんな(笑)」
浅「「風。」が「風邪。」になっちゃってるじゃない。今、すり替えたでしょ?」
H「口で言うたら分からへんやんけ。いっつも言うてるけど。」
浅「いや、それは口とか関係ない!  すり替えだよすり替え!」
H「でもな、別に校名の由来を質問するのに「すり替えはナシでっせ、兄さん。」とは一言も書いてない訳でしょ?」
H「何であれ、つじつまが合えばそれでええやんけ。そんなもん。真面目に考えて結論出えへんよりもなんぼかマシやっちゅうねん!!おぅ!?」
浅「・・・じゃあ、今度のハガキはちゃんとやってよ。」
H「え、今度って?  まだあるのハガキ?」
「恋恋高校の校名の由来を教えて下さい。ただ、すり替えはナシでっせ、兄さん。」
H「うっそー・・・(^^;」
浅「ほら、これだったらちゃんと答えない訳には行かないでしょ?」
H「・・・うん、まあええわ。」
浅「答えてあげてください。」
H「まず、学校を創立させた人は元プレイボーイだったんですよね。」
浅「元?」
H「そう、元。若い頃はもう日替わりでよりどりみどりの毎日やったんやけど、27くらいになってとうとう落ち着く事を決めた訳ですよ。」
H「で、息子が生まれたんやけど、その息子を見てある日思いました。「この子にも、俺と同じくらいの数の女と付き合わさなアカン!」と。」
浅「なんでそうなるの(^^;」
H「まあ、それはその家の教育方針やから。俺らは口出ししたらアカンよ。」
H「で、出来るだけグレードの高い女を、かつ複数、さらに手っ取り早く自分の息子に付き合わせるには、どうしたらいいか考えました。」
H「あっ!学校作っちまえばいいじゃん。」
浅「いやいやいやいや!  ブレイクブレイク!」
H「またかいな。」
浅「何でそれと学校が結びつくの?(^^;  自分のテクニックを伝授したら済む話じゃない。」
H「でも、いくらテクニックを磨いたって、女がおらんかったら宝の持ち腐れっちゅう話でしょ?」
浅「いっぱいいるでしょ(^^;」
H「いや、それは親父がもう全部手を付けてしまって、みんな引っ越しして周りは男ばっかりになってしもてるねんよ。」
浅「なんだ、結局自分が悪いんじゃん。」
H「それで、その街の女性不足も救わんといかんなぁって事もあって、女子校を作ろうって運びになった訳よ。」
浅「はぁ、やっと学校まで来たね(^^;」
浅「では、校名の由来を。」
H「まあね、えらいもんで。校名の由来考えるよりも、どっちかと言えばプレイボーイ一家のエピソード考えるほうに気回ってしもたよね。」
浅「・・・まあね(^^;」
H「割とプレイボーイがスッと出てきたからね。「あっ、これはいけるな。」って思って。まあ、ぶっちゃけた話・・・ナメてましたわ。」
浅「ふーん・・・。そっか!」
H「ごめんね。こんな司会者で。」
浅「いや・・・、大丈夫大丈夫。たまにはそんな時もあるって(^^;」
H「もう1年半もやってるのに未だにこんなザマで。もう自分が情けなくて。」
浅「大丈夫だから!誰も怒ってないから!(笑)」
H「・・・ホンマですか?」
浅「うん。大丈夫大丈夫!いつものスタイルで行こうよ!」
H「・・・よっしゃ。やったりまっせぇ!」
浅「おうっ!」
浅「というわけでCMです。」
THE END


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