Mid-Night  Talking ’02
キャピ子もうちょこっとだけ
ゲスト/ T → TSK / 弟 → 弟 / げ → げどー / 杏 → 杏奈 / み → みずき / B → BusQuiz / バ → バッチョモンキー

キャピ子もうちょこっとだけ夏休みスペシャル 24時間トークライブ−A(3:00 → 10:00)

H「・・・はい。」
浅「3時ですか。」
H「3時ですよ。これは。」
T「3時ですか〜。」
H「じゃあ、どうしますか?  キーワード行きますか?」
み「了解です(^^。」
T「行きましょう。」
H「僕が決めるのもアレなんで、誰か適当に決めてください(^^;」
H「別に無理にパワプロにこじつける必要はないですよ。」
バ「では、ボクから選んでしまってよろしいでしょうか?」
H「どうぞどうぞ。早い者勝ちですよ。」
浅「勝って何の意味があるんだか(^^;」
H「ええがな(^^;」
バ「では、急転直下な展開で恐縮ですが、「低年齢層。」で。|_・)ノ。」
H「低年齢層。」
浅「これは、ちょっと喋っておいてもいい感じの話ですね。」
み「そうですね。ちょうど夏休み中ということもありますし。」
H「さっきもちょっと話に出ましたけど、自分が失敗して恥ずかしいと思える人だったら、まだ言ったら分かってくれると思うんですよね。」
杏「パワプロとは切っても切れないものという印象ですね。」
バ「厳密に・・・というわけではないのですが、パッと見た感じ、パワプロ系ページの閲覧者のほとんどは、これに当てはまるのではと思うのですよ。」
杏「まず、「低年齢層。」ってどのあたりまでだと思いますか?私は高1までですね。」
み「私は中学生まで、でしょうかね。高校生以上になると、ちょっと厳しく見てしまいます。」
バ「上限はやはり中学3年くらいでしょうかねぇ。」
H「僕も中3までですね。さすがに高校いったらバイトも出来るし、大人に向かって自分から背伸びして欲しいです。」
T「う〜ん自分がその低年齢なのでどこまでともいえません(^^;」
H「僕の場合は、「低年齢層。」というと「まあ、分からなくてもしょうがないかなぁ。」っていうボーダーだと思ってますね。」
H「でもTSKさんの様に、ボーダー超えるまでにちゃんと分かっている人もいるから、「分からない様だから黙認。」とまでは行かないです。」
杏「「○歳だから分からないんです!。」って言う人は好きじゃないですね。」
浅「それ、一番最悪なパターンですよね(^^;」
み「私もキライですね、それ。年齢を「免罪符。」と間違ってます。」
杏「自分が年齢のせいで未熟だと思うのなら、親を常に同伴すべきだと思うんです。」
バ「単なる甘えでしかないですからね。それは。」
H「逆に自分が未熟だって分かってるんだから、年相応以上の物を求めてもいいと思いますね。」
み「同じ系統で「初心者だからわかりません!」もイヤです。一生懸命自分で調べる努力をしてる初心者さんになら、喜んで手を貸しますが、こういう風に言ってくる人には、残念ながらそういう人はまずいないですから。」
杏「○歳だから人を殴るのがいけない事だとか、○歳だから人の絵を盗って自分のだって主張するのがわからないんですッとはいきませんよ。」
杏「最近思うんですけど、管理人を保護者かなんかと勘違いしている人も多い気が。。」
H「管理人さんは、ボクの事をずっと見てくれているんだ!って感情を持っている人とか。」
み「いますね(^^;で、構わないと逆ギレする・・・(涙)。」
バ「傍迷惑な話ですなぁ。それは。」
浅「なんでボクの事を見てくれてないの?  ひょっとして、ボクの事嫌いなのかな?  えーい、イタズラしてやる!  みたいな感じなんでしょうね。」
H「お前が言うと、なんか生々しくてええな。逆に。」
浅「ありがとう(笑)」
み「好きな子に振り向いてもらいたくてイタズラする悪ガキと同じ思考なんですかね(^^;  そういう子って。」
バ「掲示板を日記帳代わりにする人たちも、きっと同じ類でしょうな。」
H「そのサイト自体にはちゃんと純粋に興味があるんでしょうね。」
H「ただ、興味の方向が管理人に行ってしまってるというか。」
み「管理人に興味が向くのは全く問題ないんですけどね。ただ、その向かう方向性が問題といいますか・・・。」
み「さきほどの杏奈さんの「管理人を保護者と勘違いしている。」と、いったもののように。」
T「普通に書き込みすればいいのに・・・。」
H「何かしら独占欲が強いんですかね。」
み「「自分だけを大切にしてもらいたい。」っての、ありますね、確かに(^^;」
H「でも、それを「お前なんか知らんがな。」ってなってしまったら余計悪化しますしね。」
バ「普通それは、親に求めるものだと思いますがね。」
み「親が与えすぎちゃってるから、他でも与えられて当然と考えてしまうんですかね・・・最近の子って。」
H「甘いみたいですからね。最近の親って。」
み「優しさと甘さは違うんですけどね・・・どうも勘違いしてる親が多いように思えます。」
H「うちのバイト先でも、自分の子供が売場走ろうが商品ムチャクチャにしようが全然怒ろうとしませんからね。逆にそれを子供と一緒に楽しんでる始末です(^^;」
T「甘やかす親は面白いぐらい甘やかして、厳しい親はすごく厳しいということがありますがね。」
み「親が「コドモ。」なんですね。コドモじゃあコドモを教育することはできないわけで。」
T「最近の親は甘やかす場合が増えてきているみたいです。」
杏「管理人さんにも、厳しくしないといけないところで厳しく出来ない管理人さんがいる気がします。で、そのツケがどこに来るかというと他のサイト管理人さんに。。」
バ「自分の頃は、毎日のように叱られてましたがねぇ。(´ー`;)。」
浅「何か悪いことしたら、絶対叩かれてましたからね(^^;」
H「うちはゲストブック外してからは、結構厳しくなりましたね。」
T「自分は目の前で兄と祖父の喧嘩、父と祖父の喧嘩、また家族の喧嘩をみましたねぇ・・・(^^;」
み「きますね、ツケ。「あそこではいいって言われましたよ!?」って反論、よく受けます。」
杏「ウチは雑談掲示板撤去一歩手前です。」
み「「よそはよそ、ウチはウチ。」で、しっかり言わせていただいてますが。」
バ「う〜ん、皆さん苦労されているようですな。」
H「あ、やはりそうなんですか(^^;」
T「自分は・・・(^^;」
H「TSKさんもサイトお持ちでしたよね?」
T「まぁ・・・中小企業の小に入るようなちっちゃいサイトですが(^^;」
み「さて、お話の途中で申し訳ありませんが、もうそろそろ失礼させて頂きます(^^;」
T「お疲れ様です。」
H「はい。ありがとうございました。」
み「お昼あたりに、もう一度お邪魔させていただくかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。」
み「では、みなさまお休みなさい。」
杏「はい、お疲れ様ですっ色々あると思いますが頑張って下さい。。」
みずきさんでした!ありがとうございました。
バ「お疲れ様です。」
浅「おやすみなさーい!」
H「あ、あっと言う間に4時ですか。」
T「ラジオ体操あるなぁ・・・あと2時間半で(^^;」
浅「早いですね(^^;」
H「あ、まだ小学校でもラジオ体操やってるんですね。良かった(笑)」
バ「懐かしい・・・。」
H「全部出たら、ノート貰えたりしましたよね。」
杏「全部出たことないですわ(^^;」
T「今はお菓子の詰め合わせや図書券ですけどね。まぁ自分の地域ですが。」
H「えっ(^^;  そんなにレベル上がってるんですか?」
T「それでも最近は全部でてなくても最後の日だけ出ればお菓子とかもらえるんですけど。」
H「うちが小学生の頃なんて、まだまだしょーもなかったですよ(笑)」
T「田舎でこれですから都会はスゴイんでしょうね(^^;」
バ「最近は豪華なんですなぁ。自分の頃は、当時100円のゴムボールでしたが(笑)」
H「うちは自由帳1冊とか、連絡帳1冊とか、えんぴつ3本とか(^^;」
H「連絡帳って、今でもつけたりしてますか?」
T「はい、付けますよ。これが面倒でして・・・。」
杏「ウチの弟(大学生)はとっとこハム太郎絵日記をつけてますよ(笑)」
H「あ、それは今もつけるんですね(^^;」
杏「去年まではジャポニカだったんですが。。」
H「どんなのなんだろう。ちょっと見てみたいです(^^;」
杏「分かりませんが、サクセスでいい選手が出来ると「オイオイ、今日もパワプロの日記になるなあ。」って嬉しそうに喋ってます(^^;」
H「携帯とかもみんな持ってるんでしょうね。」
バ「絵日記ですか。(´ー`;)。」
H「弟さんもパワプラーの1人なんですね。」
杏「はい、二人でオリジナルチームを闘わせます。今のところ9は私の負けですね。」
T「その対戦見てみたいです。」
H「いいなぁ。僕もそういう弟欲しかったですよ(^^;」
バ「良いですなぁ。ウチの弟は対戦オンリーなので、サクセスで競うことはできません。」
H「一人っ子だと遊びにゴールというゴールが見えなくて。」
杏「というか、パワプロにはじめにハマッたのが弟なんです。それを見て「やってみようかな。」と。」
H「あ、そうなんですか。」
杏「皆さん、野球に興味があってパワプロに入られたタイプですか?。」
T「自分はもともと野球部に入ってて、兄がパワプロをやったのを見てコッソリやりはまりました。」
H「阪神の優勝でグイッと来ましたね(笑)  パワプロは友達がやってるの見て、ファミスタから移ってきました。」
バ「当時主流だった某野球ゲームには無い魅力をたくさん持っていましたので、それに魅せられてやるようになりましたね。」
杏「私はプロ野球嫌いだったんですよ。なんか「オヤジ臭い。」って思ってて。だから弟が借りてこなければ絶っ対やらなかったですね。」
H「パワプロは、キャラの方でも入っていけるし、野球ゲームとしても入って行けますからね。」
杏「パワプロって野球知らない人でも楽しめると思うんで、もっと女の人とかにもやってもらいたいですわ。」
杏「今は好きですけどね(^^」
バ「やはり、野球というイメージが強いせいか、女の子はなかなかやろうとしてくれませんね。」
バ「知り合いを中心に、啓蒙活動はしているのですが(笑)」
H「というより、女の人ってどういうゲームをやるんでしょうね。いまいち分からないんですが。」
T「キャラから入れれば増えると思うんですがね。」
H「RPGとかなんでしょうかね。」
杏「女の人に勧めるとみんな「だって野球のルール知らない。」って言われます(泣。」
杏「私の周りの女の人はFE好きな人多いですよ。」
バ「やはり、主流はRPGですかねぇ。」
T「女性パワプラーを増やすために(かどうかは分かりませんが)コナミは年々キャラに力を入れまくってますね。」
H「じっくりやる様なゲームがメインなんですね。」
杏「本当に最近、パワプロはキャラに力入ってますねー。」
H「昔は、野球ゲームのトゲトゲしさをなくす為にあんな基本形にしたんでしょうけどね。」
杏「まあ、パワプロの元はときメモだと公言されてますしね。」
杏「あ、サクセスモードの話です。」
バ「パワプロ4の彼女候補は、ときメモからの流用だと聞いたことが・・・。」
H「なるほど。」
杏「パワプロの前にときメモやってた人としては、凄く入りやすかったですけどね。すぐに「やる気を保ったまま練習すればいいんだな。」っていうのが分かったり。。」
杏「最近、ときメモとパワプロの関連についてちょっと調べてるんです。」
バ「流用で思い出しましたが、パワプロキャラっていわゆる元ネタがあって面白いですよね。」
H「まさかそこと繋がりがあるとは思いませんでしたね(^^;」
T「そうですね。元ネタを探すのも一つの楽しみですね。」
バ「大豪月さまは男塾の邪鬼、非道先輩は雷電・・・といった感じに。」
杏「悪意を感じるパロ具合じゃなくて好きですね(^^。」
H「今までのって、パロだったんですね。全然気づきませんでした(笑)」
浅「ひょっとしたら、私もパロなのかなぁ(^^;」
杏「(ギクッ)。」
T「キャピ子さんは・・・深田京子のパロというウワサがありますが・・・。」
H「にしては、よう喋るよな(笑)」
杏「浅田美代子さんだと思ってた(^^;時代が合いませんが。。」
浅「そうかな?(笑)」
バ「「キャピ子もうちょこっとだけ。」ですからね(笑)」
H「僕はそのつもりで今までやってきたんですよ。」
H「全然アイドルっぽくないし(^^;」
杏「アイドルといえば荒井家でしたっけ。ノリカにアンナに。。他なんて名前だったっけ;。」
T「浅田と深田でよく似ているしキャピ子とキョウ子の響きが似ているから・・・・と友人たちがウワサしてました。」
浅「うるさいなぁ(^^;」
H「うるさいって思うなら、もうちょっとアイドルらしくせえよ(笑)  例えば「キャピ子。」やねんから、キャピキャピしてみ?」
浅「キャピキャピって?」
H「だから、こう・・・、物事何にも分かってないよな天然さで。可愛らしーく。」
T「まぁその年辺りに深田京子主演の高視聴率ドラマ『神様もう少しだけ』がありましたからね『キャピ子もうちょこっとだけ』にも似ているんで・・・タイトル。」
浅「いや、それは出来ないよ。特にこんな場所なんだから、もっとしっかり喋りたい。」
H「やっぱり、浅田美代子やな。」
杏「世を席巻する不思議系に喝をいれる小池栄子のように頑張ってください(笑)」
浅「はいはい。もうそれでいいです(^^;」
浅「はあ、頑張ります(笑)」
T「とにかくパロだろうがなんだろうがキャピ子さんはキャピ子さんなんだからビッと胸張って自分らしく頑張って下さい(笑)」
H「では、CM行きましょう。」
浅「5時20分までですね。」
H「なんかだんだん長なってないか?(^^;」
浅「しょうがないでしょ。生なんだから。じゃあ、CMです。どうぞ。」

H「さて。」
浅「長いCMがやっと終わりましたね。」
T「ところでHarueさん真夜中にハガキをします。って言ってましたが気がつけば朝ですよ。朝(^^;」
H「まあ、今はこうしてお客さんがいますからね(^^;」
H「もともと何のイベントもない番組なんで、切り札に取っておかないと(笑)」
浅「普通、24時間テレビとかだったら、いろんなコーナーがあるよね(笑)」
T「じゃあ浅田キャピ子さんではなく朝だ!キャピ子さんとして天気予報のキャスターになってもらえます?」
H「所詮はラジオやからなぁ。どうあがいても限界ありますわな(笑)」
H「浅田じゃなく「朝だ!」ですね。」
H「やってみぃな。」
浅「えーと・・・。」
H「・・・何やねんな(^^;」
浅「えーと、近畿地方は全般に晴れですが、和歌山、奈良、徳島では時折雷雨を伴います。」
H「はい。」
浅「今日も残暑がきびしいでしょう。」
H「うん。」
浅「・・・以上です(^^;」
T「お出かけの際には日傘を持ち歩いてみてはどうでしょう?」
杏「奈良は雨かー。」
H「終わるなよ!(笑)」
浅「さて、スポーツです。」
H「はい。スポーツね。」
浅「結果は、以下の通りです。」
H「・・・  ・・・  ・・・え?」
杏「……。」
T「表で説明されてもわかりませんって(笑)」
杏「や、やっぱりスポーツニュースは可愛い声の人に限りますね。」
浅「いや、その辺に出てるでしょ?  なんか、テロップみたいなやつが。」
H「ラジオやっちゅうねん(^^;」
バ「・・・。(´ー`;)。」
杏「テロップはみんなの心の中に…(?。」
浅「いえ、ですから。昨日のスポーツの結果は、みなさんの心にそっとしまってもらって、今日の結果にまた期待しましょう。」
浅「・・・っていうのはダメ?」
T「いやぁ(^^;」
H「うーん・・・。まあ、それは俺なら許すけど(笑)」
杏「今日も熱い試合をよろしくという事ですね。甲子園もありますし。」
H「でも、やっぱり似合ってないな。アップアップしてるし(^^;」
T「ではスポーツです。  夏の甲子園今日開幕です。開幕戦では中部商と帝京が対戦します。初戦から熱い試合をしてもらいたいですね。はい。次のニュースです・・・。」
浅「うーん。なんか、あらかじめ決められた事を喋るのって得意じゃないのかもしれない(^^;」
杏「TSKさんスムーズ♪。」
T「あのシンガーソングライターの小田和正さんのアルバム『自己ベスト』の売上げが200万枚を目前にしているようですね。50代歌手のアルバム200万枚越えは初めての快挙だそうです。このことについてどう思われますか?Harueさん?」
T「と、ニュースを言ってみました(笑。」
H「まあ、小田和正と聞くとオフコースが出て来るんですけど、あんまり聞いたことないですからね。何とも言えないです(^^;」
杏「むう。。ニュースを聞いたところでお別れの時間がやってきました。」
T「お疲れ様です〜。」
杏「猪狩にモーニングコールを送りつつ一眠りします。またお邪魔すると思いますのでよろしくお願い致します。」
バ「お疲れ様です。」
H「おやすみなさい。」
杏「ではではー♪。」
浅「おやすみなさーい。」
杏奈さんでした!ありがとうございました。」
T「では自分もラジオ体操までの30分間を睡眠に費やしたいと思います。」
T「またお邪魔すると思うのでそのときは宜しくお願いします。では、良い朝をお過ごしください。」
TSKさんでした!ありがとうございました。
バ「それでは、自分も一眠りしてきますかね。」
バ「お疲れ様です。」
H「はい、みなさんおやすみなさいませ。」
バ「失礼します。」
バッチョモンキーさんでした!ありがとうございました。」
浅「どうも長い時間、ありがとうございました。」
H「はぁ・・・。6時やんもう。」
浅「そうだよ。」
H「そうだよって。これまたあっさり言いますなぁ。姉さん。」
浅「あ、眠たいんでしょ(笑)」
H「当たり前やがな。アホ(^^;」
浅「アホって(^^;」
H「もうこのライブ始まって何時間経つの?」
浅「・・・もうすぐ8時間だね。」
H「8時間やで?  普段のバイトよりもこっちの方がキツいっちゅうねん(^^;」
浅「まあ、いーじゃん。やっと3分の1終わったんだから。残り16時間頑張ったら終わりなんだから。」
H「うん・・・。まあ、頑張るけどもさぁ。」
浅「キーワード使ってみる?」
H「ああ、そうやなぁ。」
H「久々にアホについて話してみよか?」
浅「ああ、アホね。」
H「やっぱり、良いアホは喋ってても楽しいな。」
浅「そういう意味では、キミも良いアホだよね(笑)」
H「いや、俺は・・・。まあ一応アホである事には変わりないけど、俺はまた違う種類のアホやと思うで?」
浅「どう違うの?(^^;」
H「ネーブルといよかんみたいな違いがあるね。」
浅「・・・は?(笑)」
H「だから、俺のアホって人を楽しませるというよりも、人が誰もやろうとせんかった事を敢えてやるというか。遠回りしたがる訳よ。」
浅「うん。」
H「遠回りするから、他人とは違った知識とか表現方法を学んでるけど、段取りの踏みかたとか、基本的な事が案外分かってないから、分かって貰いにくい物しか作り出されへんのよな。」
浅「ああ、それはそうだよね(笑)」
浅「だから60人中4人しか来なかったんだし(^^;」
H「そうそうそう。これって結構辛い所があってな。」
H「いくらこっちが必死に考えて形を作り上げても、誰も全然分かってくれへん訳やから。」
H「いや、完成度の点では一応分かってくれてるのかもしれんけど、中身までは分かって貰われへんというか。」
浅「あ、でもさ。昔に「目に見えるような評価を貰ったら、作る物の質が落ちる。」とか言ってなかった?」
H「言うてたな。」
浅「だったら、周りもそれを察して、何にも言わないんじゃない?」
H「いや、まあ、そうなんやけど。」
浅「・・・じゃあ、それでいいじゃん。」
H「・・・うん。」
浅「終わったじゃん(^^;」
H「意外と長持ちせんかったな(笑)」
H「まあ、これだけたくさんキーワードあるから、どんどん使っていかんとね。」
浅「まあ、それもそうか。」
浅「じゃあ、さっそく次のキーワード行きましょうか?」
げどーさんです。ようこそいらっしゃいました。
げ「おはようございます。」
H「あ、ちょうどいいところに。」
浅「おはようございます。」
H「今お目覚めですか?」
げ「お聞きの皆さんにはこれから8時までお付き合い願いたいと思います。」
げ「よろしくおねがいします。」
げ「あ、えぇ。3分前に目覚めました。」
浅「あ、そういえば何人くらい増えたんだろう。」
H「・・・140人。」
H「また60人増えましたね。」
浅「普段のレギュラーから考えたら、結構すごい人数だよね(笑)」
げ「うむ、いろんな人に聞かれてると思うと緊張しますね。」
H「・・・あ、そうか。8時までやったらあんまり時間ありませんね。」
浅「じゃあ、さっそくキーワードいきましょうか?」
げ「そうですね。実は9時からは授業なので(笑)」
H「げどーさん自ら展開して下さっても構いませんよ。」
げ「キーワードは僕が決めればいいのかな?」
げ「いや、展開のほうはとりあえずおまかせします。」
浅「そうですね。私たちが決めちゃ、お客様に失礼ですから(^^;」
浅「せっかくこうして来て頂いてるのに。」
げ「そっかぁ・・・・・。」
げ「キーワードの横線を引いてあるのがもう話をしたテーマですか?」
H「はい。」
H「あ、ちょっと待って下さいね。」
H「はい。OKです。」
げ「あ、とりあえず、ジャブで・・。パワプロとは関係ない話をしましょう。」
げ「「スーパーに来るおばちゃん。」でいきます。」
浅「はいはい。」
H「あ、これはいいですねぇ。」
H「一杯ありますよ(笑)」
げ「だろうと思って。」
げ「いやね、僕もおばちゃんに関しては思うものがあるんですよ。」
H「もう、あやつらは。命がけなんですよね。買い物一つに。」
げ「そうそう。」
げ「えげつないんだよなぁ・・・。」
H「120円得するためには、店員の命が犠牲になってもOkっていう考えやと思うんですよ。」
H「そうでないと、あれほどまで常識無視した行動にはでれないと思うんですよね。」
げ「それは、すごいな。」
げ「あの人たちは世界が自分中心に回ってますからね。」
H「例えば、同じ種類の商品が2つあったら、勝手に箱開けて中身見たりするんですよね(^^;」
H「特に歯磨き粉が多いんですけど。」
げ「おそろしや。」
げ「なんで歯磨き粉なんだろう・・・。」
H「「イタズラ防止の為にノリ付けしています。」ってわざわざ書いてる方を、見るも無惨に開けてますからね。」
H「匂いをかぎたいんですよ。単純に(^^;」
げ「仕事柄思うんだけど、あれでどうやって自分の子どもを教育するのかなって思うんですよ。」
げ「それだけですか^^;。」
H「そうですよ(笑)  それだけの為にその商品はもう売れなくなっちゃうんですよね。」
浅「意識が分からないですよねぇ。」
げ「たぶん、自分さえよければそれでいいんですよ。キャピ子ちゃん。」
H「一応、大半の人は自分の子供が何かしでかしたら叱ってるんですけど、ただ、その場から子供を離そうとするだけで終わってるんですよ。」
H「それが悪い事っていう事をその場でちゃんと言ってる親はほとんどいませんね(^^;」
げ「全体として、自分の子どもを叱れていないですね。」
げ「でね、正直なところ親の質と子どもの質ってやっぱり似てくるんですよ。」
H「方向性が一緒ですからね。」
げ「やっぱり、親は子に似る。」
げ「そして、子は親に似る。」
H「反面教師で質が正反対にはなかなかなってくれませんね。」
げ「ならないですね。」
げ「反面教師とかができるようになるには「もともとの基準。」ができてないとだめなんですよ。」
げ「子どもにそれがなくて注意されないとそれで終わっちゃう。」
H「やっぱり、自分がアホな内に子供育てようとするのは間違いですね。」
浅「でも、大抵は自分がアホだって思ってないし(^^;」
げ「そうだね。」
げ「あ、買い物のおばちゃんとは・・・微妙に違うんだけどいいたいことがあるんですよ。」
H「ほう、何ですか?」
げ「あとね、よく「最近若いもんが。」っていうけど。車を運転している身からするとおばちゃんが一番礼儀がなってない。」
げ「車って、狭い道を通るときどっちかが譲らないとだめなんですよ。」
げ「で、譲ってもらったほうは手を軽く上げてお礼を言うのが基本なんですけど。」
げ「たいていの場合おばちゃんはそれをしませんね。さも「当然。」のように通り過ぎるんですよ。」
H「あー、分かりますよぅ(^^;」
浅「そんな、泣きそうな声出さなくても(笑)」
H「泣くわいな!  そんなもん・・・。」
げ「そうそう。」
げ「あ、もう7時か。あと15時間を切りましたね。」
H「なんか、狭い道路とかになると、1人は道のど真ん中を自転車でノロノロ走ってますよ。」
げ「それそれ。それなんですよ。」
げ「おばちゃんはね。ゆっくり走ってれば安全運転と思ってるんですよ。」
げ「違うって!」
H「後ろに車来ようが、前に車来ようが、絶対に避けてくれるって思ってなかったら出来んような運転の仕方してますよ。」
浅「安全なのは自分の身だけですよね(^^;」
げ「う〜ん、なんかおばちゃんトークだとやっぱり潤いがないな(笑)」
げ「結局世界で一番わがままなのはおばちゃんということで(笑)」
H「もう、これは結論じゃなくて再確認みたいな感じですね(笑)」
げ「ちょっと潤いがないので(笑)、話題を変えましょう。そうだ!キャピ子ちゃんなにか新しいテーマを決めてもらえませんか。」
げ「確認ですね(笑)」
浅「えーと。そうですねぇ・・・。」
浅「「オフ会のおもしろさ。」で行ってみますか?」
げ「きましたね。」
H「ああ、オフ会ねぇ。」
げ「そういえば。」
げ「僕とHarueさんってオフ会、たくさんでてますもんね。」
H「あー、出てますよねぇ(笑)」
H「僕は大阪6回、名古屋1回、東京3回  ですかね。」
H「周りの東京の大人数オフは今のところ全部出てますね。」
げ「僕は・・・福岡1回、大阪1回、名古屋1回(ミニオフがプラス1回)、東京2回、」
H「実際に会った人も、結構な人数になってますよね(^^;」
げ「オフ会って僕の中では、それほど特別な意識はないんですよ。」
げ「20人ぐらいの人には会いましたね。そういえば。」
H「「じゃあ、今度久しぶりに会おかぁ。」みたいな感覚ですよね。」
H「現地で呼び合う名前がハンドルになってるだけです。」
げ「特別に変わらないんですよね。とくにいつもしゃべってる人だと。」
げ「ただ、実際に会う機会は少ないから会うときはなにか面白い話はもっていこうとは思いますけどね。」
げ「写真とか。<>#FFA2A2
げ「(笑)」
H「あー、オフに慣れてくるとそういうのもアリですよね。」
H「僕はそろそろ、アクシデント無く、落ち着いたオフがやりたい所なんですけどね(笑)」
げ「すいませんね、オフ会の真っ最中に再就職が決まるとかてんこ盛り男で(笑)、」
H「いや、そういうアクシデントはまだいいんですけど、進行上でのアクシデントがちょっと(^^;」
げ「なるほど(苦笑)。」
H「ちゃんと段取りが決まって無くて、フリータイムが出来てしまったりとか、そういう。」
H「事になると、なんだかもったいないなぁって気分になるんですよね。楽しむ前に。」
H「あと、何かある度に笑ってその場をしのぐっていうのも、そろそろいいかなぁって思うんですよね。」
げ「なるほど。」
H「こっちはちゃんと喋りたいのに、それをうやむやにされてしまうと、また聞き返すのもなんか感じ悪いですし(^^;」
H「だからこそ、最初のオフから積極的に喋ったりするようにしてるんですけどね。」
げ「たしかに、オフ会が終わってからあれをしゃべっておけばよかったなぁって思うことはよくありますね。」
H「実際に会うのが初対面だからって萎縮すると、絶対緊張したままで終わっちゃいますからね。」
げ「そうですね。最初だけは意識的に話すようにしないと厳しいかなと思いますね。」
H「そうなんですよ(^^;  だからこそ、アクシデントはちょっと御免したいなぁと(笑)」
H「でも、ネットを乗り越えたら完全に普通の「知人。」になる可能性を秘めてますからね。しかも趣味は合うし。」
げ「そうですね。やはり、「一度会うとちょっと違う。」っていうのは感じますね。」
H「たまにマイナスにも動きますけど、大抵はプラスになりますからね。」
げ「基本的にはプラスですね。」
H「人間性も良く分かるし、オフの経験無い人は、絶対に一度やってみた方がいいですよね。」
げ「逆に言うと、マイナスになっちゃうこともあるから気を配るかな。」
げ「一度はやるべきですね。ただ、周りにそういう人がいるかがポイントですけど。」
げ「あ、あと20分しかないのかぁ。」
H「一人は経験者がいて、その人が集めないと内容にムラが出来ちゃいますからね(^^;」
浅「あと20分でライブ開始して10時間ですよ(笑)」
げ「お疲れ様です。」
H「おったんか、お前(笑)」
浅「おるっちゅうねん(^^;」
げ「あと、20分か・・・。サイト関係の話は時間的に厳しいね^^;。」
H「でも、ここからがキツイでしょうね。今でもいい加減ねむねむ来てますよ(笑)」
げ「「恋愛。」の話でも行きますか(笑)」
TSKさんです。ようこそいらっしゃいました。
H「あら、自ら来ましたか(笑)」
T「お話中失礼します。おはよう御座います。」
浅「あ、おはようございます。」
げ「あ、おはようございます。」
H「で、恋愛ですよね?」
げ「みんなが苦手なテーマって言うことで。」
H「僕もある意味苦手ですね。実際に辛い思いしたので(^^;」
T「かなり苦手ですね。全然恋をしたことがないので(^^;」
H「中学でも高校でもストーカーにつけ回されましたんで(笑)」
げ「昔の言葉を繰り返すけど・・・・あれは、「いいねぇ。」(笑)」
H「いやぁ、まともな形でそういう道を歩んで行きたかったですよ(^^;」
H「そのストーカーさえいなかったら、90%歩めてましたね(笑)」
げ「それは、痛いよなぁ。」
げ「でも、恋人いない暦25年でもできるときはできちゃうしね。Harueさんなら、そのうちできるよ。ね、キャピ子ちゃん。」
H「中学のも、高校のも、自分が狙ってた子の友達グループの一員だったりとかいう事もありまして。」
浅「そうですよ、大丈夫ですよね?」
げ「きっついよなぁ・・。」
T「キツイですねぇ・・・。」
H「何度か会話のチャンスをモノにしたときも、反応はすごい好印象でしたからね。向こうから話をしてきてくれたりとか。」
H「でも、2年あたりになるとストーカーが幅をきかしてきて、勝手に僕と自分がデキてる〜。いや〜幸せやなぁ。みたいな態度で来るようになって、もうメチャメチャになりましたね(^^;」
げ「最悪や^^;。」
T「それは・・・・・(^^;」
げ「とにかくだ!」
げ「まずは、Harueさんによき出会いがあることを信じて!」
H「そこから、その子も話しかけて来なくなってきて、反応も普通になって、気が付いたら卒業してました(笑)」
T「近いうちにいい出会いがありますって。」
げ「キャピ子夏休みスペシャルはまだまだまだまだまだ続きますが、そろそろげどーとはお別れです。」
H「まあ、あるといいんですけどねぇ。」
T「ありますから!(笑。」
浅「はい、お疲れさまでした。」
T「お疲れ様でした。」
げ「それでは、お聞きの皆様、お付き合いありがとございました。」
げ「引き続き、「キャピ子もうちょこっとだけ夏休みスペシャル’02−24時間トークライブ。」をお楽しみください。」
げ「それでは、さよ〜なら〜。」
げ「・・・・・がんばれ。」
げどーさんでした!ありがとうございました。
H「どうも、ありがとうございました(^^;」
H「じゃあ、8時でちょうどキリもいいんで、CM行きましょうか。」
T「了解です。」
浅「はい。では、どうぞ。」

H「はぁ・・・。思いっきり朝やん。」
浅「うん。」
H「もう世の中はすでに動いとるからね。」
H「そんな中で俺は何やっとんねんって気にならんか?」
浅「でも、それを敢えてやる事に意義があるんでしょ?  最初の方に言ってたけど。」
H「まあな。でも・・・、明らかに社会貢献度ゼロな事はもう分かり切った話やんか。」
T「よく考えれば番組開始1時間後から殆どいるんですよね自分(^^;」
浅「いや、分からないよ。この放送をどこかの偉い人が聞いてて、何か大きいモノが動くかもしれないから。」
H「大丈夫ですか?  体調の方は。」
T「大丈夫です(笑)」
H「じゃあ、キーワードの方決めて貰えますか?」
T「了解しました!」
T「じゃあやらかい話題で『でらたこの味』を。」
H「「デラたこ。」ですか。」
T「DXたこ焼の味です。」
H「たこ焼きじゃない訳ですよね。頭にデラックスが付いとるんですよ。」
浅「うん。」
T「特撮ロボで言ったら6000円ぐらいするほうですね。」
H「要するに、そのデラックスの部分にその「デラたこ。」の味覚が集結しとる訳ですね。」
浅「・・・味覚?」
H「もううるさいなぁ(^^;  ここはスッと流せよ。」
浅「はあ(笑)」
T「味の感覚が詰まってるんですね。」
浅「どんな味?」
H「あぁ?」
浅「いや、あぁ?じゃ無くて。どんな味がするの?」
H「そんなもん「デラックス。」なんやからやなぁ。食う奴の感情で味なんかなんぼでも変わるよ。」
H「妊娠してる人が食べたら酸っぱい味するし、カップルで食べたら甘ーい味するし。おっさんが食べたら渋い味するでしょう。それは。」
浅「それ、感情関係無いじゃん(笑)」
H「いやいや、それをベースにして、さらにその時の感情がスパイスを効かす訳ですわ。」
T「では分かりやすく喜怒哀楽でスパイスの説明を。」
H「えー・・・まず「喜。」!」
浅「「喜。」!」
H「ほんわかとしてますね。」
浅「・・・。」
H「えー、次に「怒。」!」
T「「怒。」!」
浅「待ってよ!(笑)」
浅「何?  「ほんわか。」って?」
H「ええやんけ!  「喜。」やから「ほんわか。」やろ!?  俺は間違った事言ったのかい?」
浅「いや・・・まあ、うん。良いんだけど。」
H「ほんで、次「怒。」ね!」
浅「はい。」
T「「怒。」!」
H「サバサバしてますね。」
浅「うん、サバサバね。」
H「じゃあ「哀。」行きましょう!」
T「「哀。」。」
浅「おおうっ!」
H「ぽたぽたしてますね。」
浅「ああ、涙だもんね!  分かるよ!  分かる分かる!」
T「涙ポロリ、と。」
H「そうそうそう!!で、最後に「楽。」やこれ!」
T「「楽。」!」
H「ふにゅっとしてますね。」
浅「ふにゅっとね。」
T「ふにゅっと。」
H「「楽。」やからね。これもう「ふにゅっと。」しか選択肢はありませんわ。」
浅「・・・はいはい。」
T「ふにゅ〜っとむしろふにゃ〜ぁぁっと。」
H「・・・さぁ。場がうまいぐらいに冷房かかってきた所で。次のキーワード行きましょうか。」
T「冷房がかかることにより暑苦しいのを涼しくしてくれますな。」
浅「そうだね。むしろいい感じになったからね。」
H「じゃあ、」
H「「ネット上の先輩と後輩。」。これで喋ってみましょうか。」
浅「うん。」
T「はい。」
H「最近こういう事でもめ事結構ありますけど、これでもめても俺は無駄やと思うんですよね。」
T「結局なにも残らない気がしますが。」
H「運営が長いサイトとか、影響力が強い管理人とかおるけど、なんでそれに対して敵意を抱く必要があるの?」
H「こっちは別に「歴史短いんやからこんな企画はすな!」とか、そういう押しつけがましい事は一言も言うてない訳ですよ。」
T「その解釈にもよりますよね・・・。」
H「もっと言わして貰えば、別に他のサイトが何やろうが知ったこっちゃ無いんですよね。」
H「お互いに個人でやってる訳やし、別に完成度を競う為に管理人やってる訳やないから、間に対立意識を持つ事自体がおかしいんですよ。」
H「ぶっちゃけた話、そんな事ばっかり考えて、仮に大手の規模を超えたとして、そこに一体何が残りますか?」
浅「残らないよね。」
T「迫力ありますねぇ・・・(^^;」
H「こんな小さい世界で幅効かしたって、何の得にもなりませんよ。」
H「この世界は自分のやりたい事をとことん追求するからこそ楽しめるんですから、どこが上とか下とか、そんな事はどうでもいいんですよ。」
H「とにかく、この世界にいたいのなら、まずやりたい事を見つけろ!と。やる事ないんやったら帰れ!と。言いたいですわな。」
浅「言ってるじゃん(^^;」
H「ぁあ。言うたさ。」
浅「・・・え。終わり?  「先輩と後輩。」は。」
H「うん。でも、まだまだ怒っていくよ。」
浅「え、まだ?(^^;」
T「講演会のオバちゃんみたいにずっときいてます。かなりタメになるんで(^^;」
H「「ゲストブックの質問行為。」これ行きましょう。」
浅「まあ、それならいいんですけど(^^;」
H「もう、昔の事をあんまりグズグズ言いたくないですけど、うちがサイト開いた時にはそんな書き込みなんか殆どありませんでしたわ。」
H「あの頃はまだ「分からんかったら自分で調べんかい!」っていう空気があったし、ゲストブック書き込むだけでも、結構緊張して書いたもんですよ。」
浅「最近は、そういうの無くなったよね。結構みんな平気になってるよ。」
H「そうやねん。でも、それに関しては別に悪い事じゃないと思うのよ。敷居が低くなったらもっと楽しい書き込みも増えるやろうし。」
H「でも、今はちょっと敷居低すぎるな。なんかもう「日本語書けたらOK。」みたいな所も多々あるから。」
H「もうそこには常識も何もないからね。「初めまして。ところで〜教えて下さい。」よろず相談所や無いっちゅうねん!」
H「そのつもりで来てるんやったら、もう初めましてとか言わん方がまだスッキリするわいな。」
浅「まあね。」
H「まあ、今更その「教えて下さい。」とか書く奴には何も言わへんわ。全員に言うてたらキリないから。」
T「まぁ初めましてさえ言えば答えを返してくれると勘違いしてるのかも知れませんね。実際の所は知りませんが。」
H「一番悪いのは、その質問に答えてる奴らの方なのよ。何を思って答えてあげようって思ってるのか知らんけど、お前らがそうやって何でもホイホイ答えるから、質問するやつがどんどんどんどん増えるねん!」
H「何や?  質問に答えて、お前の知識を世に知らしめたいんか?  答えてもらった奴が「へぇ、この人って物知りなんだなぁ。すごいなぁ。」とか思ってくれると思ってんのか!?」
H「それが甘いっちゅうねん!!」
浅「もう、怖い顔なってる(^^;」
H「いや、なってへんけどもやな(笑)」
H「でも、ホンマに。甘すぎる。優しすぎる。みんな。」
H「ネットの世界っていうのは厳しくして、それこそ子供が大人になろうとする志を持たんと。」
浅「何回も言ってるね。それ。」
T「迫力あるなぁ・・・(^^;」
H「おう。そりゃ何回も言いたなりますわ。」
H「だから今でも、ゼミナールとかでハンドルはちゃんと書いてても、コメントにふざけた事書いたらもう消してるからね。」
T「ついに12時間ですね。」
H「もう、俺は甘い事は言わへんよ。このまま甘い考えをフラフラさせとったら、最終的にみんなが損する事になるから。」
浅「あっ、本当だ。12時間だよ!?」
H「もう、暑いわ。最後の方怒ってばっかりおったから。CM入れよう。CM。」
浅「うん。・・・えっ、1時間!?  1時間もCM入れるの?」
H「まあええがな。ゆっくりできるやん。」
T「1時間ですか・・・(^^;」
浅「まあ、そうなんだけど。じゃあ、CMいきますね。」
THE END


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