※ 今回の放送は2001年9月23日のBASELESS ANNIVERSARY’01の直後に録音された物です。
よって、2人ともかなりお疲れモードに入っています。
浅「いや〜・・・。」
H「・・・ねぇ。」
浅「もう、ねぇ・・・。」
H「ここまで疲れると音波が出ますわな。」
浅「ギャラもやっすいのに。」
H「こら(^^;」
浅「でも、結構来たよね。」
H「ファンクラブか?」
浅「うん。6人も来たよ♪」
H「でもさ、ホンマはもっと聞いとる人おると思うねんな。たった6人でここまでこの番組が広まる訳ないて。」
浅「出すのが恥ずかしいって人が多いんじゃない? 少女マンガのお便りコーナーにハガキ出す感覚に似てるじゃん。」
H「分かりにくいわ(^^;」
浅「でも、聴取者の比率ってどっちが多いと思う? 男の人か女の人か?」
H「男なんとちゃうか? 下ネタゾーンのキーワードもちょいちょい出てくるし。」
浅「もともとパワプロのサイトを見る女の人がどれだけいるんじゃいって話だもんね(^^;」
H「でもな、男だらけの中で女がポツーンとおったら、周りの男がもう・・・えげつないディフェンスで取り囲むやろ?」
浅「モノにしたいから?(笑)」
H「いや、俺はせえへんぞ。俺は。」
浅「別にあんただって言っとりゃせんがな(^^;」
H「さっきの目はそれを言わんばかりやったぞ。まるーいアーチ型になっとった。」
浅「小手先みたいな?」
H「そうや。女がそういう目をしたら男はもう逃げられへん。つっつかれるままや。」
浅「何でつっつくの? 針?」
H「“おばかさんっ”とか言いながら、赤い付け爪で男の胸のあたりをツーッと・・・。」
浅「それってあんたの希望じゃん(笑)」
矢「オイラもそういうの好きでやんす〜。」
H「おっ、メガネ!」
矢「オイラはあんなに流暢に喋れないでやんすよぅ〜(^^;」
浅「まず聞きたいんだけどさ、あなた出身はどこなの?」
矢「よく分からないでやんす。」
H「気が付いたらなんとやら・・・ってヤツか?」
矢「気が付いた時にはガンダーロボを磨いてたでやんすね。えっへん。」
浅「堂々と言う様な事かっ(^^;」
H「別に趣味に踏み込む権利は俺らには無いけどもやな・・・。お前、コレには興味あんのか?」
矢「極○には別に興味ないでやんす。その逆はちょっと好きでやんすけど。」
H「逆?」
矢「さっきHarueくんが言ってたような・・・アレでやんすよアレ(笑)」
H「・・・アレか(笑)」
矢「そうでやんす! アレアレ!!(笑)」
浅「やだもう(^^; でも、一応興味あるんだね。ちょっぴり安心(笑)」
浅「あたしもう一つ気になる事があるんだけど・・・聞いてもいい?」
矢「いいでやんすよ。」
浅「メガネとってよ。」
矢「え?」
浅「メガネっ。」
矢「オイラはあっちみたいに論理的な事を毎回の様に喋り続けられないでやんすよ。」
H「古いマンガやなぁ(^^;」
浅「そうじゃなくて! あたしはメガネ外した矢部くんを一度でいいから見てみたいの!」
矢「いや・・・メガネを外すと・・・。」
H「何にも見えんようになるんか?」
矢「そんなもんじゃ済まないでやんすよ! 目から光線が出るかもしれないでやんすから。」
浅「ロボットじゃん(笑)」
H「そうか! やっと分かった!」
浅「ど、どしたの急に(^^;」
H「矢部のメガネの下はどうなってる?とかいうハガキ来た事あったやろ。」
浅「最初の方でそんなんあったような、なかったような。」
H「その時はクレーター的なもんがあるって言うたけど、やっと真実が分かったわ。」
浅「どうなってるっての?」
H「矢部の言うとおりや。光線が出る。」
浅「ケンカ売ってんの?(笑)」
H「まてや! まだ続きがあんねん。」
浅「聞こうじゃないのよ。」
H「矢部は、あまりにガンダーロボを愛し続けるが為に、もはやおのれがロボットになりきっとるんや。」
浅「え? 阿畑のたこ焼きみたいに?」
H「そう。もう心も体もガンダーロボに捧げてもうとるから、メガネを取ったら恐怖心が沸き起こる程に体が慣れてもとるんやな。」
浅「・・・そうなの?」
矢「うん。さすがHarueくんでやんすね。テクニシャンでやんすよ。」
浅「・・・。(い、言い返せないっ(^^;)」
H「今日はもうハガキはええやろ。」
浅「なんで?」
H「今日のハガキが『矢部のメガネの下の素顔についてもう少し教えて下さい』やったから。」
浅「あぁ、だったらちょうどいいね(笑)」
H「もう今日は疲れとるやろ。お互いに(^^;」
浅「そだね(^^; すぐにでも横になりたい感じだもん。」
H「・・・じゃあ、行こ。」
浅「どこへ?」
H「横になりに。」
浅「どこによ?」
H「その・・・摩天楼に。」
浅「・・・。」
H「・・・。」
浅「・・・。」
H「・・・さ、という訳でね。今夜もお別れの時間がやって参りました。」
浅「はいっ。気になる次回のゲストは?」
H「えーと、高木幸雄をお招きする事になっとりますね。」
浅「いやー、楽しみですねぇ。それではみなさん、おやすみなさ〜い!」
H(後であやまろ・・・(^^;)
THE END